建物及び構築物(純額)
連結
- 2019年3月31日
- 60億9541万
- 2020年3月31日 -4.81%
- 58億249万
有報情報
- #1 固定資産除却損の注記(連結)
- ※2.固定資産除却損の内訳は次のとおりであります。2020/06/29 13:10
前連結会計年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 当連結会計年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 建物及び構築物 -千円 20,603千円 機械装置及び運搬具 25 838 - #2 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は、次のとおりであります。2020/06/29 13:10
担保付債務は、次のとおりであります。前連結会計年度(2019年3月31日) 当連結会計年度(2020年3月31日) 販売用不動産 600,000千円 600,000千円 建物及び構築物 2,948,720 2,823,772 土地 6,778,056 6,684,803
- #3 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 2018年4月1日 至 2019年3月31日)2020/06/29 13:10
当社グループは、管理会計上の区分を基準として資産のグルーピングを行っております。なお、賃貸用資産及び遊休資産については、各物件単位で資産のグルーピングを行っております。場所 用途 種類 減損損失(千円) 福井県あわら市 賃貸用資産 土地 22,000 大阪府大阪市 店舗 建物及び構築物等 57,509 合計 79,509
賃貸用資産については、営業活動から生ずる損益が継続してマイナスとなっているため、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として計上しております。店舗については、営業活動から生ずる損益が継続してマイナスとなっている店舗、または閉店が予定されている店舗等を対象に帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として計上しております。 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- なお、主な耐用年数は、以下のとおりであります。2020/06/29 13:10
建物及び構築物 5~50年
工具、器具及び備品 2~10年