有価証券報告書-第51期(平成25年4月1日-平成26年3月31日)
2.固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く)
建物・生物(競走馬)以外の有形固定資産
定率法
建物・生物(競走馬)
定額法
なお、主な耐用年数は、以下のとおりであります。
建物 5~50年
工具・器具及び備品 2~10年
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
ソフトウェア(自社利用分)
社内における見込利用可能期間(5年)に基づく定額法
その他の無形固定資産
定額法
(3)リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法
(1)有形固定資産(リース資産を除く)
建物・生物(競走馬)以外の有形固定資産
定率法
建物・生物(競走馬)
定額法
なお、主な耐用年数は、以下のとおりであります。
建物 5~50年
工具・器具及び備品 2~10年
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
ソフトウェア(自社利用分)
社内における見込利用可能期間(5年)に基づく定額法
その他の無形固定資産
定額法
(3)リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法