ナック(9788)の売上高 - 美容・健康事業の推移 - 全期間
連結
- 2013年9月30日
- 20億7900万
- 2013年12月31日 +130.78%
- 47億9800万
- 2014年3月31日 +54.68%
- 74億2162万
- 2014年6月30日 -68.15%
- 23億6400万
- 2014年9月30日 +98.65%
- 46億9600万
- 2014年12月31日 +59.16%
- 74億7400万
- 2015年3月31日 +31.46%
- 98億2500万
- 2015年6月30日 -74.89%
- 24億6700万
- 2015年9月30日 +101.01%
- 49億5900万
- 2015年12月31日 +59.69%
- 79億1900万
- 2016年3月31日 +31.05%
- 103億7800万
- 2016年6月30日 -75.64%
- 25億2800万
- 2016年9月30日 +98.66%
- 50億2200万
- 2016年12月31日 +59.62%
- 80億1600万
- 2017年3月31日 +30.53%
- 104億6300万
- 2017年6月30日 -75.66%
- 25億4700万
- 2017年9月30日 +94.07%
- 49億4300万
- 2017年12月31日 +56.54%
- 77億3800万
- 2018年3月31日 +30.72%
- 101億1500万
- 2018年12月31日 -30.51%
- 70億2900万
- 2019年6月30日 -63.11%
- 25億9300万
- 2019年9月30日 +83.26%
- 47億5200万
- 2019年12月31日 +42.21%
- 67億5800万
- 2020年6月30日 -73.91%
- 17億6300万
- 2020年9月30日 +100.11%
- 35億2800万
- 2020年12月31日 +55.39%
- 54億8200万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2025/06/26 16:00
(注)役員報酬BIP信託口が保有する当社株式を、1株当たり当期純利益又は1株当たり四半期純損失の算定上、期中平均株式数の計算において控除する自己株式に含めております。(累計期間) 第1四半期 中間連結会計期間 第3四半期 当連結会計年度 売上高(百万円) 12,634 27,836 44,390 59,791 税金等調整前中間(当期)(四半期)純利益又は税金等調整前中間(当期)(四半期)純損失(△)(百万円) △141 520 1,979 2,402 - #2 サステナビリティに関する考え方及び取組(連結)
- 機会2025/06/26 16:00
気候変動による世界的な平均気温の上昇について、ナックグループでは2.0℃上昇した場合、4.0℃上昇した場合、それぞれのシナリオを採用し、検討を行っております。側面 事業部 世の中の変化 機会の内容 影響項目 資源の効率化 コンサル 研修・セミナーオンライン化の更なる進展 ・潜在顧客へのアプローチの実現・諸経費(印刷費/デザイン費)の削減 売上高増加費用減少 エネルギー源 全社 低公害車(EV車など)普及 ・車両維持に関するトータルコストの削減 費用減少 製品/サービス クリクラ 省資源・低排出技術の開発 ・環境負荷の少ないプラント設備を加盟店向けに販売 売上高増加 クリクラ 飲料水需要の高まり ・繁忙期の伸長による売上高増加 売上高増加 レンタル 害虫駆除機の需要の高まり ・出店エリア拡大による売上高増加 売上高増加 市場 クリクラ 防災意識の高まり ・ローリングストック啓蒙による消費促進 売上高増加 全社 環境を意識した消費行動 ・リユース商品の需要増加による顧客増・リターナブルボトルの優位性による顧客増・プレミアムサービス会員へのサービス拡充による解約率の低減 売上高増加
シナリオ郡の定義 - #3 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 化粧品、健康食品及び美容材料・医薬品等の製造・販売、ワインを中心とした洋酒の輸入販売2025/06/26 16:00
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表を作成するために採用される会計方針に準拠した方法であります。 - #4 主要な顧客ごとの情報
- 3.主要な顧客ごとの情報2025/06/26 16:00
外部顧客への売上高のうち、特定の顧客への売上高であって、連結損益計算書の売上高の10%以上を占めるものがないため、記載を省略しております。 - #5 事業の内容
- 戸建注文住宅の建築請負、分譲住宅の販売及びそれに付随する金融業務を行っております。2025/06/26 16:00
(5)美容・健康事業
化粧品、健康食品及び美容材料、医薬品等の製造・販売及び洋酒の輸入・販売を行っております。 - #6 事業等のリスク
- (4) 法的規制について2025/06/26 16:00
当社グループは、法務部門を中心に法令遵守を徹底しておりますが、住宅事業では建設業法、建築基準法、住宅品質確保促進法、宅地建物取引業法等、クリクラ事業では食品衛生法、景品表示法等、美容・健康事業では特定商取引法、薬事法、景品表示法、酒税法等により、それぞれ法規制を受けております。今後、これらの法規制等の新設や改廃が行われた場合、もしくはこれらに抵触することがあった場合には、業績に影響を与える可能性があります。
(5) 事業環境の変化について - #7 会計方針に関する事項(連結)
- ③ 完成工事補償引当金2025/06/26 16:00
住宅事業において、建築物の引渡後の瑕疵による損失及び補償サービスに対する費用の支出に備えるため、売上高を基準とした過去の実績割合を基に発生見込額を計上しております。
④ 債務保証損失引当金 - #8 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
- 2.顧客との契約から生じる収益を理解するための基礎となる情報2025/06/26 16:00
クリクラ事業、レンタル事業、建築コンサルティング事業、住宅事業、美容・健康事業においては、当該商品の支配が顧客に移転し、履行義務が充足されたと判断して収益を認識しております。
また、各事業に関する取引の対価は、製品及び商品の引渡し後、概ね1年以内に受領しております。 - #9 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表を作成するために採用される会計方針に準拠した方法であります。
報告セグメントの利益は、営業利益をベースとした数値であります。
セグメント間の内部売上高及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2025/06/26 16:00 - #10 報告セグメントの概要(連結)
- 当社のセグメント情報は、当社構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。2025/06/26 16:00
当社は、当社グループが営む事業について、製品・サービスの種類別及び市場の類似性を考慮し、「クリクラ事業」、「レンタル事業」、「建築コンサルティング事業」、「住宅事業」、「美容・健康事業」の5つに区分し、報告セグメントとしております。
各セグメントを所管する「クリクラ事業本部」、「レンタル事業本部」、「建築コンサルティング事業部」、「住宅事業本部」、「美容・健康事業本部」が各々の事業戦略を立案し、事業活動を展開しております。 - #11 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 売上高
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。2025/06/26 16:00 - #12 従業員の状況(連結)
- (1)連結会社の状況2025/06/26 16:00
(注)1.従業員数は就業人員(パートタイマー、アルバイトは除く。)であり、臨時雇用者数(パートタイマー、アルバイト)は( )内に年間の平均人員を外数で記載しております。2025年3月31日現在 住宅事業 183 (10) 美容・健康事業 208 (54) 全社(共通) 89 (11)
2.上記従業員のほか、外務員(クリクラ事業 197人、レンタル事業 289人)がおります。 - #13 研究開発活動
- 6【研究開発活動】2025/06/26 16:00
当社グループでは、美容・健康事業において、化粧品の新商品の開発及びリニューアル等のために研究開発を行っております。大手化粧品メーカーによる通販事業分野への参入により、競争は激化しており、他社と差別化した商品を供給していくことが課題と考えております。
なお、当連結会計年度における研究開発費は、2百万円となっております。 - #14 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (2024年3月31日)
当事業年度
(2025年3月31日)繰延税金資産 貸倒引当金 456 百万円 未払社会保険料 28 29 売上高 169 - その他 139 163 未払事業税 27 27 賞与引当金 179 184 減損損失 109 108 投資有価証券評価損 28 86 関係会社株式 697 715 関係会社出資金 33 33 資産除去債務 158 158 未払社会保険料 28 29 売上高 169 - その他 139 163 繰延税金資産小計 1,975 1,962 評価性引当額 △1,084 △1,174 繰延税金資産合計 891 788 繰延税金負債 その他有価証券評価差額金 △80 △79 資産除去債務 △51 △47 繰延税金負債合計 △132 △126 2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異原因となった主な項目別内訳繰延税金資産(負債)の純額 759 661
e>前事業年度2025/06/26 16:00 - #15 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別内訳2025/06/26 16:00
(注)1.税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額前連結会計年度(2024年3月31日) 当連結会計年度(2025年3月31日) 株式報酬 28 42 売上高 169 - その他 259 276
前連結会計年度(2024年3月31日)- #16 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
(2)経営指標2025/06/26 16:00
当社では、更なる成長を目指し、「連結売上高」の拡大を図るとともに、株主利益重視の観点から、「株主資本利益率(ROE)」を高水準に維持していくことを重要な経営目標としております。
(3)中長期的な会社の経営戦略及び対処すべき課題- #17 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
ロ.経営状態 (単位:百万円)2025/06/26 16:00
ハ.セグメント経営成績区分 前連結会計年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日) 当連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 増減 増減率(%) 売上高 54,433 59,791 5,357 9.8 営業利益 2,298 3,007 709 30.9
売上高 (単位:百万円)- #18 設備投資等の概要
1【設備投資等の概要】2025/06/26 16:00
当連結会計年度における当社グループが実施した設備投資の総額は、538百万円であり、その主なものは、美容・健康事業のリース資産に係る59百万円であります。
また、当連結会計年度において重要な設備の除却、売却はありません。- #19 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
※1 関係会社との取引に係るものが次のとおり含まれております。2025/06/26 16:00
前事業年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日) 当事業年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 営業取引による取引高売上高仕入高営業取引以外の取引高 63百万円182936 89百万円271791 - #20 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
※1.顧客との契約から生じる収益2025/06/26 16:00
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、連結財務諸表「注記事項(収益認識関係)1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報」に記載しております。IRBANK 採用情報
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