- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における半期情報等
| 中間連結会計期間 | 当連結会計年度 |
| 売上高(百万円) | 27,383 | 58,919 |
| 税金等調整前中間(当期)純利益(百万円) | 536 | 2,440 |
2026/06/25 16:00- #2 サステナビリティに関する考え方及び取組(連結)
機会
| 側面 | 事業部 | 世の中の変化 | 機会の内容 | 影響項目 |
| 資源の効率化 | コンサル | 研修・セミナーオンライン化の更なる進展 | ・潜在顧客へのアプローチの実現・諸経費(印刷費/デザイン費)の削減 | 売上高増加費用減少 |
| エネルギー源 | 全社 | 低公害車(EV車等)普及 | ・車両維持に関するトータルコストの削減 | 費用減少 |
| 製品/サービス | クリクラ | 省資源・低排出技術の開発 | ・環境負荷の少ないプラント設備を加盟店向けに販売 | 売上高増加 |
| クリクラ | 飲料水需要の高まり | ・繁忙期の伸長による売上高増加 | 売上高増加 |
| レンタル | 害虫駆除機の需要の高まり | ・出店エリア拡大による売上高増加 | 売上高増加 |
| 市場 | クリクラ | 防災意識の高まり | ・ローリングストック啓蒙による消費促進 | 売上高増加 |
| 全社 | 環境を意識した消費行動 | ・リユース商品の需要増加による顧客増・リターナブルボトルの優位性による顧客増・プレミアムサービス会員へのサービス拡充による解約率の低減 | 売上高増加 |
気候変動による世界的な平均気温の上昇について、当社グループでは2.0℃上昇した場合、4.0℃上昇した場合、それぞれのシナリオを採用し、検討を行っております。
シナリオ郡の定義
2026/06/25 16:00- #3 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
当社グループ内の業績管理方法を一部見直したことに伴い、当連結会計年度より従来の「クリクラ事業」「レンタル事業」「建築コンサルティング事業」「住宅事業」「美容・健康事業」の5区分に含めておりました一部事業を「その他」に変更しております。
なお、記載の連結会計年度における報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報は、変更後のセグメント区分へ組み替えて表示しております。
3.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
2026/06/25 16:00- #4 主要な顧客ごとの情報
3.主要な顧客ごとの情報
外部顧客への売上高のうち、特定の顧客への売上高であって、連結損益計算書の売上高の10%以上を占めるものがないため、記載を省略しております。
2026/06/25 16:00- #5 事業の内容
戸建注文住宅の建築請負、分譲住宅の販売を行っております。
(5)美容・健康事業
化粧品、健康食品及び美容材料、医薬品等の製造・販売を行っております。
2026/06/25 16:00- #6 事業等のリスク
(4) 法的規制について
当社グループは、法務部門を中心に法令遵守を徹底しておりますが、住宅事業では建設業法、建築基準法、住宅品質確保促進法、宅地建物取引業法等、クリクラ事業では食品衛生法、景品表示法等、美容・健康事業では特定商取引法、薬事法、景品表示法等、その他の事業では食品衛生法、食品表示法、関税法等の輸入関連法令、景品表示法、酒税法等によりそれぞれ法規制を受けております。今後、これらの法規制等の新設や改廃が行われた場合、もしくはこれらに抵触することがあった場合には、業績に影響を与える可能性があります。
(5) 事業環境の変化について
2026/06/25 16:00- #7 会計方針に関する事項(連結)
③ 完成工事補償引当金
住宅事業において、建築物の引渡後の瑕疵による損失及び補償サービスに対する費用の支出に備えるため、売上高を基準とした過去の実績割合を基に発生見込額を計上しております。
④ 債務保証損失引当金
2026/06/25 16:00- #8 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表を作成するために採用される会計方針に準拠した方法であります。
報告セグメントの利益は、営業利益をベースとした数値であります。
セグメント間の内部売上高及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2026/06/25 16:00 - #9 報告セグメントの変更に関する事項(連結)
- 告セグメントの変更等に関する事項
当社グループ内の業績管理方法を一部見直したことに伴い、当連結会計年度より従来の「クリクラ事業」「レンタル事業」「建築コンサルティング事業」「住宅事業」「美容・健康事業」の5区分に含めておりました一部事業を「その他」に変更しております。
なお、記載の連結会計年度における報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報は、変更後のセグメント区分へ組み替えて表示しております。2026/06/25 16:00 - #10 報告セグメントの概要(連結)
当社グループ内の業績管理方法を一部見直したことに伴い、当連結会計年度より従来の「クリクラ事業」「レンタル事業」「建築コンサルティング事業」「住宅事業」「美容・健康事業」の5区分に含めておりました一部事業を「その他」に変更しております。
なお、記載の連結会計年度における報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報は、変更後のセグメント区分へ組み替えて表示しております。
2026/06/25 16:00- #11 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 売上高
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。2026/06/25 16:00 - #12 従業員の状況(連結)
① 連結会社の状況
| 2026年3月31日現在 |
| 住宅事業 | 178 | (8) |
| 美容・健康事業 | 190 | (52) |
| その他 | 53 | (23) |
(注)1.従業員数は就業人員(パートタイマー、アルバイトは除く。)であり、臨時雇用者数(パートタイマー、アルバイト)は( )内に年間の平均人員を外数で記載しております。
2.上記従業員のほか、外務員(クリクラ事業 191人、レンタル事業 322人)がおります。
2026/06/25 16:00- #13 研究開発活動
6【研究開発活動】
当社グループでは、美容・健康事業において、化粧品の新商品の開発及びリニューアル等のために研究開発を行っております。大手化粧品メーカーによる通販事業分野への参入により、競争は激化しており、他社と差別化した商品を供給していくことが課題と考えております。
なお、当連結会計年度における研究開発費は、0百万円となっております。
2026/06/25 16:00- #14 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
(2)経営指標
当社では、更なる成長を目指し、「連結売上高」の拡大を図るとともに、株主利益重視の観点から、「株主資本利益率(ROE)」を高水準に維持していくことを重要な経営目標としております。
(3)中長期的な会社の経営戦略及び対処すべき課題
2026/06/25 16:00- #15 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
ロ.経営状態 (単位:百万円)
| 区分 | 前連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) | 当連結会計年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日) | 増減 | 増減率(%) |
| 売上高 | 59,791 | 58,919 | △872 | △1.5 |
| 営業利益 | 3,007 | 2,483 | △524 | △17.4 |
ハ.セグメント経営成績
売上高 (単位:百万円)
2026/06/25 16:00- #16 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
ロ.主要な仮定
割引前将来キャッシュ・フローの見積りは、店舗別の事業計画を基礎としており、その主要な仮定は、将来キャッシュ・フローの予測期間における売上高見込み、営業利益率、店舗に対する施策の効果であります。
ハ.翌連結会計年度の連結財務諸表に与える影響
2026/06/25 16:00- #17 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
※1.関係会社との取引に係るものが次のとおり含まれております。
| 前事業年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) | 当事業年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日) |
| 営業取引による取引高売上高仕入高営業取引以外の取引高 | 89百万円271791 | 278百万円670146 |
2026/06/25 16:00- #18 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
※1.顧客との契約から生じる収益
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、連結財務諸表「注記事項(収益認識関係)1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報」に記載しております。
2026/06/25 16:00