営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年3月31日
- 126億2600万
- 2019年3月31日 +28.66%
- 162億4500万
個別
- 2018年3月31日
- 64億500万
- 2019年3月31日 +8.56%
- 69億5300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。2019/06/24 10:58
報告セグメントの利益は、営業利益の数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。 - #2 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 売上高 1,453百万円2019/06/24 10:58
営業利益 419
(概算額の算定方法) - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益の数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2019/06/24 10:58 - #4 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- (単位:百万円)2019/06/24 10:58
(注) 全社費用は、報告セグメントに帰属しない持株会社に係る費用等であります。利益 前連結会計年度 当連結会計年度 全社費用(注) △4,776 △4,134 連結財務諸表の営業利益 12,626 16,245
(単位:百万円) - #5 役員の報酬等
- (ⅰ)全社業績連動部分2019/06/24 10:58
連結業績予想(連結売上・連結営業利益)に対する実績の達成率に連動するパートです。年度当初に指名・報酬委員会にて定めたテーブルに基づき評価します。当該指標を選択した理由は、当社グループ全体の企業価値向上へのインセンティブとして機能する重要な業績指標であるためです。なお、当事業年度における全社業績連動部分に係る指標の目標は、売上高4,420億円、営業利益160億円で、実績は4,394億円、営業利益162億円となりました。
(ⅱ)担当領域業績連動部分 - #6 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 当社グループは、2017年11月に、2018年度(2019年3月期)を初年度とする5ヵ年の中期経営計画(「変革と成長 Benesse2022」)を発表し、2020年度(2021年3月期)には、以下の数値目標の達成を目指しています。2019/06/24 10:58
また、最終年度である2022年度(2023年3月期)の数値目標は、高品質・高付加価値サービスを提供する高収益企業として、売上高6,000億円、営業利益600億円、営業利益率10%を目安とし、更なる成長を目指しています。2020年度目標 売上高 5,000億円 営業利益 350億円 営業利益率 7%
(3) 中長期的な会社の経営戦略 - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当社グループは、2018年度より、5ヵ年の中期経営計画「変革と成長 Benesse2022」をスタートしました。2020年度には、売上高5,000億、営業利益350億、営業利益率7%、ROE10%以上の数値目標の達成を目指しております。2019/06/24 10:58
当期の業績見通しは、売上高4,420億、営業利益160億、営業利益率3.6%を予想しておりました。業績見通しに対して連結業績は、売上高はわずかに及ばなかったものの、営業利益と営業利益率は業績見通しを達成しております。
引き続き中期経営計画の達成に向けて取り組んでまいります。