営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2020年3月31日
- 170億1800万
- 2021年3月31日 +2.66%
- 174億7100万
個別
- 2020年3月31日
- 164億6000万
- 2021年3月31日 +1.93%
- 167億7800万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 2021/06/29 14:08
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。利益 前連結会計年度 当連結会計年度 全社費用(注) △1,508 △1,570 連結財務諸表の営業利益 17,018 17,471
- #2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。2021/06/29 14:08
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。 - #3 役員報酬(連結)
- 当社取締役会が決定した算定式に基づき、各取締役の個別の業績連動賞与の額は、各取締役の業務執行状況を踏まえ、その決定を代表取締役社長執行役員に委任する。2021/06/29 14:08
業績連動賞与算定式=当該事業年度の連結営業利益額×当該事業年度の連結営業利益の達成率×役位別乗率×業務執行状況に基づく評価(1.25~0.7)
この権限を委任した理由は、当社全体の業績を俯瞰しつつ各取締役の担当業務執行の評価を行うには代表取締役社長執行役員が最も適しているからである。なお、当該権限が代表取締役社長執行役員によって適切に行使されるよう、各取締役の業務執行状況に基づく評価は、代表取締役社長執行役員が各取締役の評価について指名報酬委員会に諮問し、指名報酬委員会の答申内容に従って決定する。ただし、代表取締役社長執行役員の業務執行状況に基づく評価は行わないものとし、代表取締役社長執行役員の業績連動賞与の額は、評価部分を除いた取締役会が定めた算定式に基づき決定する。 - #4 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 2021/06/29 14:08
(2)経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等
当社グループの経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標は、営業利益、営業資産残高、ROA、ROEであります。
中期経営計画(2020年4月~2023年3月)における目標値は、以下のとおりです。 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 契約獲得活動においては、経済活動が制限される中においても、電話やWEB会議を利用した効率的な営業活動を取り入れてまいりました。2021/06/29 14:08
その結果、売上高は減少しましたが、資産利回りの改善やインベストメント事業の資産増加等により、売上総利益、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益はいずれも増加しました。
当連結会計年度における報告セグメント別の概況は次のとおりです。