札幌臨床検査センター(9776)の全事業営業利益の推移 - 第一四半期
連結
- 2010年6月30日
- 1億1069万
- 2011年6月30日 +113.34%
- 2億3616万
- 2012年6月30日 -50.27%
- 1億1745万
- 2013年6月30日 +102.66%
- 2億3803万
- 2014年6月30日 -63.77%
- 8624万
- 2015年6月30日 +212.36%
- 2億6938万
- 2016年6月30日 -58.82%
- 1億1094万
- 2017年6月30日 +150.41%
- 2億7781万
- 2018年6月30日 -65.54%
- 9574万
- 2019年6月30日 +179.08%
- 2億6719万
- 2020年6月30日 -87.31%
- 3389万
- 2021年6月30日 +762.54%
- 2億9238万
- 2022年6月30日 -54.96%
- 1億3167万
- 2023年6月30日 -42.53%
- 7566万
- 2024年6月30日 +30.32%
- 9861万
- 2025年6月30日 -10.92%
- 8783万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2023/08/09 9:45
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない総務部門等管理部門に係る費用であります。利益 金額 全社費用(注) △161,176 四半期連結損益計算書の営業利益 131,676
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2023/08/09 9:45
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない総務部門等管理部門に係る費用であります。利益 金額 全社費用(注) △103,498 四半期連結損益計算書の営業利益 75,668 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況から、当社グループは、感染症の影響を踏まえた計画のもと、医療機関の多様化するニーズに応えた営業活動を展開し、継続的な企業価値の向上を実現すべく、各事業において新規顧客の獲得等による営業基盤の拡大と継続的な経費効率を重視した収益基盤の強化に努めてまいりました。2023/08/09 9:45
この結果、当第1四半期連結累計期間の業績は、売上高4,922百万円(前年同期比0.5%増)、営業利益75百万円(同42.5%減)、経常利益80百万円(同63.8%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益5百万円(同92.7%減)と増収減益になりました。
セグメントの経営成績は次のとおりであります。