札幌臨床検査センター(9776)の全事業営業利益の推移 - 第二四半期
連結
- 2010年9月30日
- 2億9102万
- 2011年9月30日 +63.43%
- 4億7560万
- 2012年9月30日 -38.91%
- 2億9055万
- 2013年9月30日 +53.94%
- 4億4728万
- 2014年9月30日 -15.47%
- 3億7808万
- 2015年9月30日 +32.54%
- 5億112万
- 2016年9月30日 -30.09%
- 3億5032万
- 2017年9月30日 +45.52%
- 5億980万
- 2018年9月30日 -37.51%
- 3億1856万
- 2019年9月30日 +54.67%
- 4億9272万
- 2020年9月30日 -25.2%
- 3億6856万
- 2021年9月30日 +110.87%
- 7億7718万
- 2022年9月30日 -36.6%
- 4億9274万
- 2023年9月30日 -40.88%
- 2億9130万
- 2024年9月30日 +15.99%
- 3億3788万
- 2025年9月30日 +12.39%
- 3億7976万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2023/11/13 9:26
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない総務部門等管理部門に係る費用であります。利益 金額 全社費用(注) △262,871 四半期連結損益計算書の営業利益 492,741
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2023/11/13 9:26
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない総務部門等管理部門に係る費用であります。利益 金額 全社費用(注) △202,590 四半期連結損益計算書の営業利益 291,301 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況から、当社グループは、感染症の影響を踏まえた計画のもと、医療機関の多様化するニーズに応えた営業活動を展開し、継続的な企業価値の向上を実現すべく、各事業において新規顧客の獲得等による、営業基盤の拡大と継続的な経費効率を重視した収益基盤の強化に努めてまいりました。2023/11/13 9:26
この結果、当第2四半期連結累計期間の業績は、売上高9,862百万円(前年同期比1.0%減)、営業利益291百万円(同40.9%減)、経常利益296百万円(同49.7%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益226百万円(同12.4%減)と減収減益になりました。
セグメントの業績は次のとおりであります。