無形固定資産
連結
- 2020年3月31日
- 4578万
- 2021年3月31日 -7.94%
- 4215万
個別
- 2020年3月31日
- 4220万
- 2021年3月31日 -6.78%
- 3933万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- ロ 無形固定資産(リース資産を除く)2021/06/25 13:06
定額法を採用しております。なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- セグメント利益は、売上高の増加による利益の増加に加え、経費の抑制により、前連結会計年度末比69.8%増加し624百万円となりました。2021/06/25 13:06
セグメント資産は、減価償却費157百万円がありましたが、有形固定資産及び無形固定資産の取得312百万円により155百万円増加したことに加え、現金及び預金が92百万円、受取手形及び売掛金が239百万円それぞれ増加したことから、前連結会計年度末に比し486百万円増加し2,504百万円となりました。
(調剤薬局事業) - #3 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- (単位:千円)2021/06/25 13:06
(2)識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報当事業年度 有形固定資産 7,547,354 無形固定資産 39,339 長期前払費用 7,484
(1)の金額の算定方法は、連結財務諸表「注記事項(重要な会計上の見積り)(固定資産の減損に係る見積り)(2)識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報」に同一の内容を記載しているため、注記を省略しております。 - #4 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- (単位:千円)2021/06/25 13:06
(2)識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報当連結会計年度 有形固定資産 7,757,671 無形固定資産 42,154 長期前払費用 5,009
当社グループは、固定資産の減損に係る回収可能性の評価に当たり、事業セグメント区分をもとに概ね独立したキャッシュ・フローを生み出す最小単位によって資産グルーピングを行い、資産等を使用した営業活動から生じた損益の状況や、将来キャッシュ・フローの見積りの基礎である損益について取締役会にて承認された事業計画等とその実績の比較、経営環境や市場価格の状況等当社グループが利用可能な情報に基づいて判定をおこなっております。 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (2)無形固定資産(リース資産を除く)2021/06/25 13:06
定額法を採用しております。