無形固定資産
連結
- 2022年3月31日
- 6012万
- 2023年3月31日 +49.61%
- 8995万
個別
- 2022年3月31日
- 5136万
- 2023年3月31日 +61.64%
- 8302万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- ロ 無形固定資産(リース資産を除く)2023/06/29 13:38
定額法を採用しております。なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 固定資産は前年同期末に比し290百万円増加し9,210百万円(同3.3%増)となりました。2023/06/29 13:38
主な要因は、建物及び構築物が212百万円、リース資産が26百万円、長期前払費用が25百万円それぞれ減少しましたが、建設仮勘定が417百万円、工具、器具及び備品が145百万円、無形固定資産が29百万円それぞれ増加したことによるものです。
(負債) - #3 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- (単位:千円)2023/06/29 13:38
(2)識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報前事業年度 当事業年度 有形固定資産 7,280,932 7,609,480 無形固定資産 51,364 83,027 長期前払費用 31,153 4,169
(1)の金額の算定方法は、連結財務諸表「注記事項(重要な会計上の見積り)(固定資産の減損に係る見積り)(2)識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報」に同一の内容を記載しているため、注記を省略しております。 - #4 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- (単位:千円)2023/06/29 13:38
(2)識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報前連結会計年度 当連結会計年度 有形固定資産 8,127,702 8,449,010 無形固定資産 60,128 89,958 長期前払費用 29,916 4,169
当社グループは、固定資産の減損に係る回収可能性の評価に当たり、事業セグメント区分をもとに概ね独立したキャッシュ・フローを生み出す最小単位によって資産グルーピングを行い、資産等を使用した営業活動から生じた損益の状況や、将来キャッシュ・フローの見積りの基礎である損益について取締役会にて承認された事業計画等とその実績の比較、経営環境や市場価格の状況等当社グループが利用可能な情報に基づいて判定を行っております。 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (2)無形固定資産(リース資産を除く)2023/06/29 13:38
定額法を採用しております。