大成(4649)の全事業営業利益の推移 - 第二四半期
連結
- 2010年9月30日
- 6863万
- 2011年9月30日 +133.16%
- 1億6003万
- 2012年9月30日
- -559万
- 2013年9月30日
- 1億5433万
- 2014年9月30日 -42%
- 8950万
- 2015年9月30日 -50.07%
- 4468万
- 2016年9月30日 +493.5%
- 2億6521万
- 2017年9月30日 -36.63%
- 1億6807万
- 2018年9月30日 +34.3%
- 2億2571万
- 2019年9月30日 -24.84%
- 1億6964万
- 2020年9月30日 +69.91%
- 2億8823万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益の調整額△987,362千円は、主に報告セグメントに配分していない販売費及び一般管理費等の全社費用であります。2020/11/13 9:36
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2020/11/13 9:36
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 利益面につきましては、国内事業においては前述しました①新型コロナウイルス感染症下の国内事業の取組と、休業手当・特別有給休暇など助成金の対象となる労務費の一部が特別損失(新型コロナウイルス感染症による損失)へ振替えたことにより前年同四半期の利益を上回りました。海外事業においても香港及びシンガポール政府の助成金を最大限に活用することにより収益の補填を図りましたが、感染症は利益面の影響が大きく、のれんの償却も利益圧迫要因となりました。2020/11/13 9:36
結果、連結営業利益は2億88百万円(同69.9%増)、連結経常利益3億52百万円(同62.4%増)となりました。
また特別利益として投資有価証券売却益及び投資有価証券評価損戻入益を計上し、特別損失として東京本社の事務所移転に係る減損損失及び新型コロナウイルス感染症による損失を計上した結果、親会社株主に帰属する四半期純利益は1億94百万円(同62.4%増)となりました。