有価証券報告書-第41期(2022/03/01-2023/02/28)
(表示方法の変更)
「銀行法施行規則等の一部を改正する内閣府令」の適用に伴う変更
「銀行法施行規則等の一部を改正する内閣府令」(2020年1月24日)における「特定金融会社等の会計の整理に関する内閣府令」を当事業年度の期首から適用し、財務諸表に改正後の不良債権の状況に関する注記を記載しております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の営業貸付金の不良債権の状況に関する注記において、「破綻先債権」として表示していた61百万円及び「延滞債権」として表示していた350百万円は「破産更生債権及びこれらに準ずる債権」411百万円、「延滞債権」として表示していた624百万円は「危険債権」624百万円、「3ヶ月以上延滞債権」として表示していた162百万円は「三月以上延滞債権」162百万円としてそれぞれ組み替えております。
「銀行法施行規則等の一部を改正する内閣府令」の適用に伴う変更
「銀行法施行規則等の一部を改正する内閣府令」(2020年1月24日)における「特定金融会社等の会計の整理に関する内閣府令」を当事業年度の期首から適用し、財務諸表に改正後の不良債権の状況に関する注記を記載しております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の営業貸付金の不良債権の状況に関する注記において、「破綻先債権」として表示していた61百万円及び「延滞債権」として表示していた350百万円は「破産更生債権及びこれらに準ずる債権」411百万円、「延滞債権」として表示していた624百万円は「危険債権」624百万円、「3ヶ月以上延滞債権」として表示していた162百万円は「三月以上延滞債権」162百万円としてそれぞれ組み替えております。