- 4657
- 2026/10/08
- 時価
- 21億円
- PER 予
- 13.5倍
- 2010年以降
- 赤字-363.25倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.9倍
- 2010年以降
- 0.25-4.72倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.66%
- ROE 予
- 6.65%
- ROA 予
- 2.94%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- (4) 退職給付に係る会計処理の方法2025/09/22 9:24
退職給付に係る負債及び退職給付費用の計算に、退職給付に係る期末自己都合要支給額を退職給付債務とする方法を用いた簡便法を適用しております。
(5) 重要な収益及び費用の計上基準 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2025/09/22 9:24
(注)1.税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額前連結会計年度(2024年6月30日) 当連結会計年度(2025年6月30日) 役員退職慰労引当金 1,250 1,286 退職給付に係る負債 182,062 162,655 未払賞与等 71,933 43,317
前連結会計年度(2024年6月30日) - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 流動資産は18億79百万円(同1億51百万円減)、固定資産は35億41百万円(同29百万円減)となりました。流動資産増減の主な要因は、受取手形、売掛金及び契約資産の減少3億15百万円、現金及び預金の増加1億52百万円等であります。また、固定資産増減の主な要因は、有形固定資産の増加28百万円、無形固定資産の減少37百万円、繰延税金資産の減少36百万円、長期前払費用の増加11百万円等であります。2025/09/22 9:24
負債は29億73百万円(前期末比1億96百万円減)となりました。増減の主な要因は、1年内返済予定の長期借入金の増加4億10百万円、短期借入金の増加3億80百万円、長期借入金の減少5億15百万円、未払費用の減少1億11百万円、未払金の減少1億1百万円、未払法人税等の減少1億7百万円、退職給付に係る負債の減少78百万円、買掛金の減少62百万円等であります。
当連結会計年度末の有利子負債残高は、17億49百万円(前期末比2億73百万円増)であります。内訳は、運転資金、設備投資目的の短期、長期借入金残高16億9百万円(同2億75百万円増)、リース債務の残高68百万円(同34百万円増)、社債の残高72百万円(同36百万円減)であります。 - #4 退職給付関係、連結財務諸表(連結)
- 当社は、確定給付型の制度として、企業年金基金制度及び退職一時金制度を設けており、確定拠出型の制度として、確定拠出年金制度を設けております。また、国内連結子会社の一部は、確定給付型の制度として退職一時金制度を設けており、確定拠出型の特定退職金共済制度を設けております。2025/09/22 9:24
なお、退職一時金制度は、簡便法により退職給付に係る負債及び退職給付費用を計算しております。
また当社は、複数事業主制度の確定給付企業年金制度に加入しており、このうち、自社の拠出に対応する年金資産の額を合理的に計算することが出来ない制度については、確定拠出制度と同様に会計処理しております。