有価証券報告書-第57期(令和2年1月1日-令和2年12月31日)
(表示方法の変更)
(連結貸借対照表)
前連結会計年度において、有形固定資産の「器具備品」として区分掲記していたものは、資産総額の100分の5以下となったため、当連結会計年度より有形固定資産の「その他」に含めて記載しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、有形固定資産に表示していた「器具備品」4,599百万円、「減価償却累計額」△3,465百万円、「器具備品(純額)」1,134百万円及び有形固定資産の「その他」1,591百万円、「減価償却累計額」△687百万円、「その他(純額)」903百万円は、有形固定資産の「その他」6,190百万円、「減価償却累計額」△4,152百万円、「その他(純額)」2,038百万円として組み替えております。
(連結損益計算書)
前連結会計年度において、特別損失の「その他」に含めていた「施設店舗整理損」は、特別損失の総額の100分の10を超えたため、当連結会計年度より区分掲記しております。また、前連結会計年度において、特別損失の「固定資産除売却損」として区分掲記していたものは、特別損失の総額の100分の10以下となったため、当連結会計年度より特別損失の「その他」に含めて記載しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において、特別損失に表示していた「固定資産除売却損」54百万円及び「その他」14百万円は、「施設店舗整理損」11百万円、「その他」57百万円として組み替えております。
(連結キャッシュ・フロー計算書)
前連結会計年度において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に含めていた「未収入金の増減額(△は増加)」及び「長期未払金の増減額(△は減少)」は、重要性が増したため、当連結会計年度より区分掲記しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に表示していた423百万円は、「未収入金の増減額(△は増加)」29百万円、「長期未払金の増減額(△は減少)」△5百万円、「その他」398百万円として組み替えております。
(連結貸借対照表)
前連結会計年度において、有形固定資産の「器具備品」として区分掲記していたものは、資産総額の100分の5以下となったため、当連結会計年度より有形固定資産の「その他」に含めて記載しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、有形固定資産に表示していた「器具備品」4,599百万円、「減価償却累計額」△3,465百万円、「器具備品(純額)」1,134百万円及び有形固定資産の「その他」1,591百万円、「減価償却累計額」△687百万円、「その他(純額)」903百万円は、有形固定資産の「その他」6,190百万円、「減価償却累計額」△4,152百万円、「その他(純額)」2,038百万円として組み替えております。
(連結損益計算書)
前連結会計年度において、特別損失の「その他」に含めていた「施設店舗整理損」は、特別損失の総額の100分の10を超えたため、当連結会計年度より区分掲記しております。また、前連結会計年度において、特別損失の「固定資産除売却損」として区分掲記していたものは、特別損失の総額の100分の10以下となったため、当連結会計年度より特別損失の「その他」に含めて記載しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において、特別損失に表示していた「固定資産除売却損」54百万円及び「その他」14百万円は、「施設店舗整理損」11百万円、「その他」57百万円として組み替えております。
(連結キャッシュ・フロー計算書)
前連結会計年度において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に含めていた「未収入金の増減額(△は増加)」及び「長期未払金の増減額(△は減少)」は、重要性が増したため、当連結会計年度より区分掲記しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に表示していた423百万円は、「未収入金の増減額(△は増加)」29百万円、「長期未払金の増減額(△は減少)」△5百万円、「その他」398百万円として組み替えております。