りらいあコミュニケーションズ(4708)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - バックオフィス事業の推移 - 第三四半期
連結
- 2014年12月31日
- 4億2762万
- 2015年12月31日 +32.11%
- 5億6493万
- 2016年12月31日 +97.19%
- 11億1400万
- 2017年12月31日 -9.16%
- 10億1200万
- 2018年12月31日 -10.57%
- 9億500万
- 2019年12月31日 +32.82%
- 12億200万
- 2020年12月31日 +66.22%
- 19億9800万
- 2021年12月31日 -41.89%
- 11億6100万
- 2022年12月31日 +14.64%
- 13億3100万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 国内においては、基礎業務(継続的にサービスを提供する業務)では、前連結会計年度に終了した業務の影響を受けた一方で、社会イベントに伴うスポット需要を取り込みました。海外は、売上面では北米向けを中心とした新規顧客の取引増加や円安進行による為替の影響により堅調に推移した一方で、費用面では米国やフィリピンでの人件費増加などの影響を受けました。また、販売費及び一般管理費は、情報セキュリティ基盤の強化などにより前年同期比で増加しました。この結果、当事業の売上高は75,666百万円(前年同四半期比0.8%増)、セグメント利益は3,596百万円(同7.9%減)となりました。2023/02/08 9:43
バックオフィス事業
基礎業務が堅調に推移したことに加え、社会イベントに伴うスポット業務を受注しました。この結果、当事業の売上高は14,101百万円(同20.3%増)、セグメント利益は1,331百万円(同14.6%増)となりました。