りらいあコミュニケーションズ(4708)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - バックオフィス事業の推移 - 第二四半期
連結
- 2014年9月30日
- 1億8535万
- 2015年9月30日 +30.43%
- 2億4176万
- 2016年9月30日 +188.71%
- 6億9800万
- 2017年9月30日 -7.45%
- 6億4600万
- 2018年9月30日 -6.5%
- 6億400万
- 2019年9月30日 +20.36%
- 7億2700万
- 2020年9月30日 +104.13%
- 14億8400万
- 2021年9月30日 -49.53%
- 7億4900万
- 2022年9月30日 +10.15%
- 8億2500万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 国内においては、基礎業務(継続的にサービスを提供する業務)では、前連結会計年度に終了した業務の影響を受けた一方で、社会イベントに伴うスポット需要を取り込みました。海外は、北米向けを中心に新規顧客との取引が増加するなど堅調に推移したほか、円安進行による為替の影響もありました。また、販売費及び一般管理費は、情報セキュリティ基盤の強化などにより前年同期比で増加しました。この結果、当事業の売上高は50,304百万円(前年同四半期比0.5%減)、セグメント利益は2,573百万円(同10.7%増)となりました。2022/11/11 10:04
バックオフィス事業
基礎業務が堅調に推移したことに加え、社会イベントに伴うスポット業務を受注しました。この結果、当事業の売上高は9,239百万円(同21.5%増)、セグメント利益は825百万円(同10.1%増)となりました。