りらいあコミュニケーションズ(4708)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - バックオフィス事業の推移 - 第一四半期
連結
- 2014年6月30日
- 8572万
- 2015年6月30日 -33.91%
- 5666万
- 2016年6月30日 +388.88%
- 2億7700万
- 2017年6月30日 +19.49%
- 3億3100万
- 2018年6月30日 -40.48%
- 1億9700万
- 2019年6月30日 +10.66%
- 2億1800万
- 2020年6月30日 +195.41%
- 6億4400万
- 2021年6月30日 -48.29%
- 3億3300万
- 2022年6月30日 +5.11%
- 3億5000万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 国内においては、基礎業務(継続的にサービスを提供する業務)では、前連結会計年度に終了した業務の影響を受けた一方で、社会イベントに伴うスポット需要を取り込みました。海外は、北米向けを中心に新規顧客との取引が増加するなど堅調に推移しました。また、販売費及び一般管理費は、情報セキュリティ基盤の強化などにより前年同期比で増加しました。この結果、当事業の売上高は25,054百万円(前年同四半期比1.9%減)、セグメント利益は1,272百万円(同3.0%増)となりました。2022/08/12 11:09
バックオフィス事業
基礎業務が堅調に推移したことに加え、社会イベントに伴うスポット業務を受注しました。この結果、当事業の売上高は4,730百万円(同23.7%増)、セグメント利益は350百万円(同5.3%増)となりました。