有価証券報告書-第51期(2022/10/21-2023/10/20)
(2) 【役員の状況】
① 役員一覧
男性9名 女性1名 (役員のうち女性の比率10.0%)
(注)1 久保田正男及び渡部文雄は、社外取締役であります。
2 取締役(監査等委員である取締役を除く。)の任期は、令和5年10月期に係る定時株主総会終結の時から令和6年10月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
3 監査等委員である取締役の任期は、令和5年10月期に係る定時株主総会終結の時から令和7年10月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
② 社外役員の状況
当社の社外取締役は2名であります。
社外取締役久保田正男氏につきましては、当社との人的関係・資本的関係又は取引関係その他利害関係はありません。また、社外取締役渡部文雄氏につきましても、当社との人的関係・資本的関係又は取引関係その他利害関係はありません。
久保田正男氏及び渡部文雄氏は、新潟県職員や団体役員として培った豊富な経験、幅広い見識を考慮し、経営の客観性・中立性を重視する視点で経営全般について監督できるものと考えております。
当社においては、社外取締役を選任するための独立性に関する基準を定めており、この基準に基づくほか、これまでの実績、人格・識見を考慮の上、選任を行っております。
③ 社外取締役による監督と内部監査、監査等委員会監査及び会計監査並びに内部統制部門との相互連携
社外取締役2名は、取締役会以外にも社内の重要な会議に出席するとともに、監査等委員会、社内監査部と会計監査人、内部統制部門と相互に連携して効率的な監査を実施するよう努めており、客観的な立場による監視機能強化の役割を担っております。
① 役員一覧
男性9名 女性1名 (役員のうち女性の比率10.0%)
| 役職名 | 氏名 | 生年月日 | 略歴 | 任期 | 所有株式数 (千株) | ||||||||||||||||||
| 代表取締役 社長 | 中 山 正 子 | 昭和44年11月27日生 |
| (注)2 | 459 | ||||||||||||||||||
| 取締役 副社長 技術管理 部門統括 | 平 野 吉 彦 | 昭和32年1月20日生 |
| (注)2 | 80 | ||||||||||||||||||
| 常務取締役 事業管理 部門統括 | 金 子 敏 哉 | 昭和31年5月11日生 |
| (注)2 | 24 | ||||||||||||||||||
| 常務取締役 事業管理部門 副統括 | 上 原 信 司 | 昭和31年10月23日生 |
| (注)2 | 5 |
| 役職名 | 氏名 | 生年月日 | 略歴 | 任期 | 所有株式数 (千株) | ||||||||||||||
| 取締役 事業管理部門 副統括 | 佐 藤 豊 | 昭和39年7月20日生 |
| (注)2 | 11 | ||||||||||||||
| 取締役 技術管理部門 副統括 | 大 塚 秀 行 | 昭和39年3月17日生 |
| (注)2 | 7 | ||||||||||||||
| 取締役 事業管理部門 副統括 | 外 川 忠 利 | 昭和35年4月21日生 |
| (注)2 | ― | ||||||||||||||
| 取締役 (監査等委員) | 小 林 清 吾 | 昭和32年9月9日生 |
| (注)3 | ― | ||||||||||||||
| 社外取締役 (監査等委員) | 久 保 田 正 男 | 昭和26年3月21日生 |
| (注)3 | ― | ||||||||||||||
| 社外取締役 (監査等委員) | 渡 部 文 雄 | 昭和25年9月20日生 |
| (注)3 | ― | ||||||||||||||
| 計 | 588 | ||||||||||||||||||
(注)1 久保田正男及び渡部文雄は、社外取締役であります。
2 取締役(監査等委員である取締役を除く。)の任期は、令和5年10月期に係る定時株主総会終結の時から令和6年10月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
3 監査等委員である取締役の任期は、令和5年10月期に係る定時株主総会終結の時から令和7年10月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
② 社外役員の状況
当社の社外取締役は2名であります。
社外取締役久保田正男氏につきましては、当社との人的関係・資本的関係又は取引関係その他利害関係はありません。また、社外取締役渡部文雄氏につきましても、当社との人的関係・資本的関係又は取引関係その他利害関係はありません。
久保田正男氏及び渡部文雄氏は、新潟県職員や団体役員として培った豊富な経験、幅広い見識を考慮し、経営の客観性・中立性を重視する視点で経営全般について監督できるものと考えております。
当社においては、社外取締役を選任するための独立性に関する基準を定めており、この基準に基づくほか、これまでの実績、人格・識見を考慮の上、選任を行っております。
③ 社外取締役による監督と内部監査、監査等委員会監査及び会計監査並びに内部統制部門との相互連携
社外取締役2名は、取締役会以外にも社内の重要な会議に出席するとともに、監査等委員会、社内監査部と会計監査人、内部統制部門と相互に連携して効率的な監査を実施するよう努めており、客観的な立場による監視機能強化の役割を担っております。