4709 ID HD

4709
2026/03/17
時価
327億円
PER 予
12.93倍
2010年以降
赤字-38.85倍
(2010-2025年)
PBR
2.22倍
2010年以降
0.58-2.52倍
(2010-2025年)
配当 予
4.2%
ROE 予
17.15%
ROA 予
11.03%
資料
Link
CSV,JSON

有報情報

#1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における四半期情報等
(累計期間)第1四半期第2四半期第3四半期当連結会計年度
売上高(千円)6,634,93313,171,82619,698,74526,515,319
税金等調整前四半期(当期)純利益(千円)378,780738,3791,288,9391,676,845
2019/06/24 11:00
#2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
「システム運営管理」は、情報処理システムの管理、運営ならびにオペレーションを行っております。「ソフトウェア開発」は、ソフトウェアの受託開発ならびに顧客先常駐のソフトウェア開発を行っております。
2.報告セグメントごとの売上高、利益または損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
2019/06/24 11:00
#3 主要な顧客ごとの情報
(単位:千円)
顧客の名称または氏名売上高関連するセグメント名
日本アイ・ビー・エム株式会社3,014,080システム運営管理・ソフトウェア開発
株式会社みずほトラストシステムズ3,005,853システム運営管理・ソフトウェア開発・その他
2019/06/24 11:00
#4 収益及び費用の計上基準
要な収益および費用の計上基準
請負受注制作のソフトウェアに係る売上高および売上原価の計上基準
・当事業年度末までの進捗部分について成果の確実性が認められる受注制作のソフトウェア
進行基準(工事の進捗率の見積りは原価比例法)
・その他の受注制作のソフトウェア
完成基準2019/06/24 11:00
#5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益または損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であり、セグメント間の内部売上高および内部振替高等は市場実勢価格に基づいております。2019/06/24 11:00
#6 売上高、地域ごとの情報(連結)
売上高
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。2019/06/24 11:00
#7 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
売上高 300億円2019/06/24 11:00
#8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(1) 業績
当連結会計年度(2018年4月1日~2019年3月31日)における当社グループの業績は、主要事業であるシステム運営管理事業における前期に買収した株式会社フェスの寄与にくわえ、ソフトウェア開発事業において公共系の大型プロジェクトを受注するなど受注環境が好調に推移したことから、売上高は265億15百万円(前年同期比14.3%増)となりました。
収益面におきましては、株式会社フェスの本社移転(2018年7月23日移転完了)にともなう費用計上や、前期のソフトウェア開発にかかるアフターコスト等の計上があったものの、収益性向上にむけた営業努力や、プロジェクト管理の強化による生産性向上への取組みの推進などにくわえ、株式会社フェスとの相乗効果により、営業利益は16億67百万円(同32.9%増)、経常利益は17億24百万円(同35.3%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は10億28百万円(同65.2%増)となりました。
2019/06/24 11:00
#9 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
(5)重要な収益および費用の計上基準
請負受注制作のソフトウェアに係る売上高および売上原価の計上基準
① 当連結会計年度末までの進捗部分について成果の確実性が認められる受注制作のソフトウェア
2019/06/24 11:00
#10 重要な会計方針、財務諸表(連結)
7 重要な収益および費用の計上基準
請負受注制作のソフトウェアに係る売上高および売上原価の計上基準
・当事業年度末までの進捗部分について成果の確実性が認められる受注制作のソフトウェア
2019/06/24 11:00
#11 重要な収益及び費用の計上基準(連結)
要な収益および費用の計上基準
請負受注制作のソフトウェアに係る売上高および売上原価の計上基準
① 当連結会計年度末までの進捗部分について成果の確実性が認められる受注制作のソフトウェア
進行基準(工事の進捗率の見積りは原価比例法)
② その他の受注制作のソフトウェア
完成基準2019/06/24 11:00
#12 重要な後発事象、連結財務諸表(連結)
(2)分割会社の最近決算期の業績(連結)
2017年3月期2018年3月期2019年3月期
1株当たり純資産(円)666.68689.74749.58
売上高(千円)21,554,87423,207,46126,515,319
営業利益(千円)1,105,8151,254,9391,667,497
(注)「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」(企業会計基準第28号 平成30年2月16日)を2019年3月期の期首から適用しており、分割会社の最近決算期の業績(連結)については、当該会計基準等を遡って適用した後の数値となっております。
4.分割する事業部門の概要
2019/06/24 11:00

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