のれん
連結
- 2015年3月31日
- 11億5940万
- 2016年3月31日 +44.18%
- 16億7160万
有報情報
- #1 のれんの償却方法及び償却期間(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
投資効果の発現する期間を見積り、当該期間において均等償却を行っていますが、重要性の乏しいものは発生年度に全額償却しています。2016/06/17 11:02 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 該当事項はありません。2016/06/17 11:02
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 平成26年4月1日 至 平成27年3月31日) - #3 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 段階取得に係る差益 343,407千円2016/06/17 11:02
(5)発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
①発生したのれんの金額 1,159,403千円 - #4 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たにNew System Service Co.,Ltd.(以下、NSS)及びNew System Vietnam Co.,Ltd(以下、NSV)を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びにNSS及びNSV株式の取得価額とNSS及びNSV取得のための支出(純額)との関係は以下のとおりであります。2016/06/17 11:02
当連結会計年度(自 平成27年4月1日 至 平成28年3月31日)流動資産 863,492 千円 固定資産 66,856 のれん 1,159,403 流動負債 △269,346
該当事項はありません。 - #5 現金及び現金同等物を対価とする事業の譲受け若しくは譲渡又は合併等を行った場合には、当該事業の譲受け若しくは譲渡又は合併等により増加又は減少した資産及び負債の主な内訳(連結)
- ㈱CAD SOLUTIONSにおける日本アイ・ビー・エム・サービス㈱の事業譲受けにより増加した資産及び負債の主な内訳は次のとおりであります。2016/06/17 11:02
流動資産 2,511 千円 固定資産 2,580 のれん 721,967 資産合計 727,059 - #6 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主な項目別の内訳2016/06/17 11:02
3.法人税等の税率の変更による繰延税金資産及び繰延税金負債の金額修正前連結会計年度(平成27年3月31日) 当連結会計年度(平成28年3月31日) 持分法による投資利益 △0.3 △0.7 のれんの償却 - 1.4 段階取得に係る差益 △4.3 -
「所得税法等の一部を改正する法律」(平成28年法律第15号)及び「地方税法等の一部を改正する等の法律」(平成28年法律第13号)が平成28年3月29日に国会で成立し、平成28年4月1日以後に開始する連結会計年度から法人税率等の引下げ等が行われることとなりました。これに伴い、繰延税金資産及び繰延税金負債の計算に使用する法定実効税率は前連結会計年度の計算において使用した32.3%から平成28年4月1日に開始する連結会計年度及び平成29年4月1日に開始する連結会計年度に解消が見込まれる一時差異については30.9%に、平成30年4月1日に開始する連結会計年度以降に解消が見込まれる一時差異については30.6%となります。 - #7 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産
定率法
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 6~50年
その他 4~20年
②無形固定資産
定額法
自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
なお、市場販売目的のソフトウェアについては、見込販売数量に基づく償却額と見込販売可能期間(3年)に基づく均等配分額を比較し、いずれか大きい額を計上しております。
また、のれんについては、投資効果の発現する期間(10年)にわたり償却しております。2016/06/17 11:02