賞与引当金
連結
- 2015年3月31日
- 4億2485万
- 2016年3月31日 +5.39%
- 4億4775万
個別
- 2015年3月31日
- 2億6700万
- 2016年3月31日 +3.37%
- 2億7600万
有報情報
- #1 主要な販売費及び一般管理費(連結)
- ※1 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は、次のとおりであります。2016/06/17 11:02
前連結会計年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 当連結会計年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日) 福利厚生費 433,764 426,632 役員賞与引当金繰入額 55,000 70,000 賞与引当金繰入額 236,139 231,410 退職給付費用 161,758 152,650 - #2 引当金の計上基準
- 賞与引当金
従業員の賞与の支給に備えるため、翌期賞与支給見込額のうち当期に帰属する部分の金額を計上しております。2016/06/17 11:02 - #3 業績等の概要
- 営業活動の結果得られた資金は1,904百万円となりました。2016/06/17 11:02
収入の主な内訳は、税金等調整前当期純利益2,686百万円、減価償却費102百万円、のれん償却費111百万円、賞与引当金の増加額22百万円、役員賞与引当金の増加額15百万円、退職給付に係る負債の増加額106百万円、仕入債務の増加額749百万円、前受金の増加額166百万円であり、支出の主な内訳は、売上債権の増加額677百万円、たな卸資産の増加額73百万円、その他流動資産の増加額37百万円、前渡金の増加額148百万円、長期未払金の減少額28百万円、未払消費税等の減少額146百万円、その他流動負債の減少額31百万円、法人税等の支払額887百万円であります。
(投資活動によるキャッシュ・フロー) - #4 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2016/06/17 11:02
(注)前事業年度及び当事業年度における繰延税金資産の純額は、貸借対照表の以下の項目に含まれております。前事業年度(平成27年3月31日) 当事業年度(平成28年3月31日) 繰延税金資産 賞与引当金 101,230 千円 106,052 千円 未払事業税 39,692 28,444
- #5 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2016/06/17 11:02
(注)前連結会計年度及び当連結会計年度における繰延税金資産の純額は、連結貸借対照表の以下の項目に含まれております。前連結会計年度(平成27年3月31日) 当連結会計年度(平成28年3月31日) 繰延税金資産 賞与引当金 152,883 千円 160,964 千円 退職給付に係る負債 500,562 585,722
- #6 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- (連結キャッシュ・フロー計算書)2016/06/17 11:02
前連結会計年度において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に含めていた「役員賞与引当金の増減額(△は減少)」は金額的重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に表示していた68,767千円は、「役員賞与引当金の増減額(△は減少)」5,000千円、「その他」63,767千円として組替えております。 - #7 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ②負債2016/06/17 11:02
流動負債は、買掛金が721百万円増加、未払法人税等が85百万円減少、賞与引当金が22百万円増加、役員賞与引当金が15百万円増加、前受金が433百万円増加、その他が56百万円減少したことにより、前連結会計年度末比1,050百万円増の8,355百万円となりました。
固定負債は、退職給付に係る負債が322百万円増加、繰延税金負債が98百万円増加、その他が33百万円減少したことにより、前連結会計年度末比387百万円増の2,399百万円となりました。