KeyHolder(4712)の無形資産(IFRS)の推移 - 全期間
- 【期間】
- 通期
- 全期間
連結
- 2018年3月31日
- 2億9846万
- 2019年3月31日 -92.27%
- 2307万
- 2019年6月30日 +20.08%
- 2770万
- 2019年9月30日 +5.89%
- 2933万
- 2019年12月31日 +875.97%
- 2億8632万
- 2020年3月31日 +143.8%
- 6億9805万
- 2020年6月30日 -4.06%
- 6億6971万
- 2020年9月30日 -5%
- 6億3620万
- 2020年12月31日 +249.18%
- 22億2146万
- 2021年3月31日 -1.98%
- 21億7749万
- 2021年6月30日 -4.05%
- 20億8934万
- 2021年9月30日 -4.17%
- 20億224万
- 2021年12月31日 -4%
- 19億2221万
- 2022年3月31日 -4.68%
- 18億3233万
- 2022年6月30日 -4.89%
- 17億4272万
- 2022年9月30日 -5.34%
- 16億4966万
- 2022年12月31日 +18.79%
- 19億5962万
- 2023年3月31日 -4.67%
- 18億6807万
- 2023年6月30日 -5.06%
- 17億7360万
- 2023年9月30日 -5.7%
- 16億7247万
- 2023年12月31日 -6.05%
- 15億7134万
- 2024年3月31日 -1.78%
- 15億4331万
- 2024年6月30日 -6.45%
- 14億4383万
- 2024年9月30日 -6.72%
- 13億4675万
- 2024年12月31日 -7.11%
- 12億5100万
- 2025年3月31日 -7.1%
- 11億6222万
- 2025年6月30日 -7.58%
- 10億7408万
- 2025年9月30日 -8.55%
- 9億8224万
- 2025年12月31日 -7.72%
- 9億640万
- 2026年3月31日 -9.63%
- 8億1910万
有報情報
- #1 注記事項-その他の収益及びその他の費用、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- (注)減損損失は、前連結会計年度は有形固定資産、無形資産及びのれんの減損損失であり、当連結会計年度は有形固定資産の減損損失であります。2026/03/24 15:31
- #2 注記事項-のれん及び無形資産、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- (1)増減表2026/03/24 15:31
のれん及び無形資産の取得原価、償却累計額及び減損損失累計額の帳簿価額の増減は以下のとおりでありま
す。 - #3 注記事項-企業結合、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- (6)取得した資産及び引き受けた負債の額2026/03/24 15:31
取得した資産及び負債については、当連結会計年度において、取得原価の配分が完了しております。現金及び現金同等物 296,464千円 有形固定資産 64,833 無形資産 239,601 繰延税金資産 92,662
(7)取得により生じたのれん - #4 注記事項-減損損失、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- (単位:千円)2026/03/24 15:31
前連結会計年度に認識した減損損失は、株式会社ゼストの属している総合エンターテインメント事業におけるスクール事業の有形固定資産について、事業計画を見直した結果、当初想定していた収益性が見込めなくなったことにより、当該資産の帳簿価額を回収可能価額まで減額し、81,620千円の減損損失を計上しました。その内訳は、建物及び構築物20,757千円、使用権資産60,862千円であります。なお、回収可能価額は将来キャッシュ・フローを税引前加重平均資本コスト3.7%により現在価値に割引いて算定しております。前連結会計年度(自 2024年1月1日至 2024年12月31日) 当連結会計年度(自 2025年1月1日至 2025年12月31日) のれん 675,355 - 無形資産 73,162 - 合計 847,363 60,657
また、株式会社10ANTZの属している総合エンターテインメント事業におけるゲームアプリ事業ののれん及び無形資産について、事業計画を見直した結果、当初想定していた収益性が見込めなくなったことに伴い、帳簿価額を回収可能価額まで減額したものであります。 - #5 注記事項-重要な会計上の見積り及び判断、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 連結財務諸表上で認識する金額に重要な影響を与える会計方針の適用に関する判断は以下のとおりであります。2026/03/24 15:31
・のれんの減損(注記「3.重要性がある会計方針」(7)及び注記「14.のれん及び無形資産」)
当連結会計年度の連結財政状態計算書において計上されているのれんは、取得日時点で測定した被取得企業に対する非支配持分の認識額を含む譲渡対価の公正価値から、取得日時点における識別可能な取得資産及び引受負債の純認識額(通常、公正価値)を控除した額として当初測定しております。のれんには、子会社の取得から生じることが期待される既存事業とのシナジー効果と超過収益力を反映しており、のれんの資産性については、当該子会社の業績や事業計画等を基に検討し、毎期又は減損の兆候が存在する場合にはその都度、減損テストを実施しております。 - #6 注記事項-重要性がある会計方針、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- なお、見積耐用年数、残存価額及び減価償却方法は、各年度末に見直しを行い、変更があった場合は、会計上の見積りの変更として将来に向かって適用しております。2026/03/24 15:31
(7)のれん及び無形資産(使用権資産を除く)
① のれん - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 以下の事項について、連結財務諸表に与える重要性が高いと判断しております。2026/03/24 15:31
のれん及び無形資産の減損
のれん及び無形資産については、事業環境や将来の業績見通しの悪化、事業戦略の変化、リスク調整後割引率の変 - #8 連結キャッシュ・フロー計算書(IFRS)(連結)
- ⑤【連結キャッシュ・フロー計算書】2026/03/24 15:31
(単位:千円) 有形固定資産の売却による収入 1,373 9,925 無形資産の取得による支出 14 △5,540 △15,524 投資不動産の取得による支出 16 △1,885,577 △69,834 - #9 連結財政状態計算書(IFRS)(連結)
- ①【連結財政状態計算書】2026/03/24 15:31
(単位:千円) のれん 14 5,637,795 5,915,604 無形資産 14 1,251,003 906,402 投資不動産 16 3,300,604 3,190,855