無形資産(IFRS)
連結
- 2019年12月31日
- 7億2007万
- 2020年12月31日 +208.51%
- 22億2146万
有報情報
- #1 注記事項-企業結合、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- (4) 取得した資産及び引き受けた負債の額2021/03/31 9:58
取得した資産及び引き受けた負債については、前連結会計年度末において取得原価の配分は完了していなか営業債権及びその他の債権 723,667千円 有形固定資産 579,467 無形資産 479,436 その他 726,618
ったため、暫定的な会計処理を行っておりましたが、当連結会計年度に確定しており、当初の暫定的な金額を - #2 注記事項-投資不動産、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 2021/03/31 9:58
減価償却累計額及び減損損失累計額前連結会計年度(自 2019年4月1日至 2019年12月31日) 当連結会計年度(自 2020年1月1日至 2020年12月31日) 連結除外による減少 - △810,277 たな卸資産・有形固定資産・無形資産との振替 26,247 - その他 83 -
- #3 注記事項-法人所得税、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 法定実効税率と平均実際負担税率との差異要因は以下のとおりであります。2021/03/31 9:58
前連結会計年度(自 2019年4月1日至 2019年12月31日) 当連結会計年度(自 2020年1月1日至 2020年12月31日) 親会社との税率差 △1.4 △0.7 無形資産償却額 △5.2 6.4 未実現利益 △0.4 △0.2 - #4 注記事項-無形資産、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- (1)増減表2021/03/31 9:58
のれん及び無形資産の取得原価、償却累計額及び減損損失累計額の帳簿価額の増減は以下のとおりでありま
す。 - #5 注記事項-重要な会計上の見積り及び判断、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- ・たな卸資産の評価(注記「3.重要な会計方針」(5)及び注記「11.たな卸資産」)2021/03/31 9:58
・有形固定資産、無形資産、投資不動産の耐用年数(注記「3.重要な会計方針」(6)(7)(8)及び注記「13.有形固定資産」、「14.のれん及び無形資産」、「16.投資不動産」)
・有形固定資産、のれん及び無形資産、持分法で会計処理している投資、投資不動産の減損(注記「3.重要な会計方針」(6)(7)(8)(10)及び注記「13.有形固定資産」、注記「14.のれん及び無形資産」、注記「15.持分法で会計処理している投資」、注記「16.投資不動産」) - #6 注記事項-重要な会計方針、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- なお、見積耐用年数、残存価額及び減価償却方法は、各年度末に見直しを行い、変更があった場合は、会計上の見積りの変更として将来に向かって適用しております。2021/03/31 9:58
(7)のれん及び無形資産(使用権資産を除く)
① のれん - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 以下の事項について、連結財務諸表に与える重要性が高いと判断しております。2021/03/31 9:58
のれん及び無形資産の減損
のれん及び無形資産については、事業環境や将来の業績見通しの悪化、事業戦略の変化、リスク調整後割引率の変 - #8 連結キャッシュ・フロー計算書(IFRS)(連結)
- ⑤【連結キャッシュ・フロー計算書】2021/03/31 9:58
(単位:千円) 有形固定資産の売却による収入 38,112 29,511 無形資産の取得による支出 14 △8,014 △19,978 投資不動産の取得による支出 △2,458 △9,500 - #9 連結財政状態計算書(IFRS)(連結)
- ①【連結財政状態計算書】2021/03/31 9:58
(単位:千円) のれん 14 4,300,938 5,220,930 無形資産 14 720,071 2,221,460 投資不動産 16 2,309,646 1,484,239