建物(純額)
個別
- 2017年3月31日
- 17億7414万
- 2018年3月31日 -92.02%
- 1億4165万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産(リース資産を除く)
定率法(ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法)を採用しております。
(2)無形固定資産
定額法
なお、自社利用ソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
(3)長期前払費用
均等償却2018/06/27 10:22 - #2 固定資産除却損の注記(連結)
- ※5 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2018/06/27 10:22
前連結会計年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 当連結会計年度(自 平成29年4月1日至 平成30年3月31日) アミューズメント施設機器 -千円 アミューズメント施設機器 2,161千円 建物及び構築物 599 建物及び構築物 7,869 工具、器具及び備品 578 工具、器具及び備品 12,411 - #3 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は、次のとおりであります。2018/06/27 10:22
担保付債務は、次のとおりであります。前連結会計年度(平成29年3月31日) 当連結会計年度(平成30年3月31日) 仕掛販売用不動産 1,047,136 1,572,425 建物及び構築物 693,931 86,708 土地 152,687 -
- #4 有形固定資産等明細表(連結)
- 形固定資産の当期減少額の主なものは、吸収分割に伴い承継会社であるアドアーズ分割準備㈱へアミュー
ズメント施設機器を957,388千円、建物を1,167,615千円承継しております。
3.上記以外で有形固定資産及び無形固定資産の当期減少額のうち保有目的変更に伴い、建物が366,382千円、借地権が555,425千円が含まれております。また、ソフトウエアの当期減少額のうち除却によるものは
88,632千円であります。2018/06/27 10:22 - #5 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しました。2018/06/27 10:22
当社及び連結子会社は原則として店舗ごとに収支の把握を行っていることから、各店舗をグルーピングの最小単位とし、また賃貸用不動産及び遊休資産については個別に減損損失の認識の判定を行っております。場所 用途 種類 東京都八王子市 アミューズメント店舗設備 建物及び構築物等 千葉県船橋市 アミューズメント店舗設備 建物及び構築物等 愛知県一宮市 アミューズメント店舗設備 建物及び構築物等 その他 遊休資産 アミューズメント施設機器
その中で閉店予定店舗(閉店済含む)及び遊休となっているアミューズメント施設機器については、帳簿価額を回収可能額まで減額し、特別損失の「減損損失」として計上しております。 - #6 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- ライブ・エンターテインメント部門におきましては、平成30年2月9日付け「株式会社allfuz(オルファス)との業2018/06/27 10:22
務提携に関する基本合意書締結のお知らせ」及び、平成30年3月30日付け「新宿アルタ店の定期建物賃貸借契約締結に
関するお知らせ」並びに、平成30年4月9日付け「子会社設立に関するお知らせ」のとおり、当社の100%子会社であ - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末の総資産額は、前連結会計年度末に比べて5,274百万円減の16,497百万円となりました。これは主2018/06/27 10:22
としてアドアーズの全株式の譲渡に伴い現金及び預金が増加した一方で、敷金及び保証金、建物及び構築物、アミュ
ーズメント施設機器がそれぞれ減少したことによるものであります。 - #8 設備投資等の概要
- 1【設備投資等の概要】2018/06/27 10:22
当連結会計年度の設備投資は921百万円であり、その主な内訳は、アミューズメント施設機器投資761百万円、建物の取得79百万円であります。
なお、当連結会計年度における主な売却及び除却等につきましては、ソフトウエア88百万円の除却であります。 - #9 追加情報、財務諸表(連結)
- (固定資産の保有目的の変更)2018/06/27 10:22
従来は有形固定資産の「建物」及び無形固定資産の「借地権」に含めていた不動産の一部について保有目的を変
更したため、921,807千円をたな卸資産の「販売用不動産」に振替えております。 - #10 追加情報、連結財務諸表(連結)
- (固定資産の保有目的の変更)2018/06/27 10:22
従来は有形固定資産の「建物及び構築物」、「土地」及び無形固定資産の「借地権」に含めていた不動産の一部
について保有目的を変更したため、1,638,579千円をたな卸資産の「販売用不動産」に振替えております。 - #11 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
定率法(ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法)を採用しております。
② 無形固定資産
定額法
なお、自社利用ソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
③ 長期前払費用
均等償却2018/06/27 10:22