有価証券報告書-第55期(令和3年1月1日-令和3年12月31日)
42.後発事象
当社は、2022年3月1日開催の取締役会において、2022年3月29日開催の第55期定時株主総会に、資本金の額の減少について付議することを決議し、同定時株主総会において承認可決されました。
その概要は次のとおりであります。
(1)資本金の額の減少の目的
当社は、適切な税制への適用を通じて財務内容の健全性の向上を目指しつつ、今後の資本政策の柔軟性を図ることを目的として、会社法第447条第1項の規定に基づき、資本金の額の減少を行うものであります。
(2)資本金の額の減少の要領
①減少する資本金の額
資本金の額6,566,249,830円のうち6,476,249,830円を減少し、90,000,000円といたします。
②資本金の額の減少の方法
払戻を行わない無償減資とし、発行済株式総数の変更は行わず、資本金の額の減少額6,476,249,830円をその他資本剰余金に振り替えるものであります。
(3)日程
取締役会決議日 2022年3月1日
株主総会決議日 2022年3月29日
債権者異議申述最終期日 2022年5月31日(予定)
効力発生日 2022年6月1日(予定)
(4)その他重要な事項
資本金の額の減少は、資本の部における勘定科目間の振替処理であり、純資産額に変動はございません。
当社は、2022年3月1日開催の取締役会において、2022年3月29日開催の第55期定時株主総会に、資本金の額の減少について付議することを決議し、同定時株主総会において承認可決されました。
その概要は次のとおりであります。
(1)資本金の額の減少の目的
当社は、適切な税制への適用を通じて財務内容の健全性の向上を目指しつつ、今後の資本政策の柔軟性を図ることを目的として、会社法第447条第1項の規定に基づき、資本金の額の減少を行うものであります。
(2)資本金の額の減少の要領
①減少する資本金の額
資本金の額6,566,249,830円のうち6,476,249,830円を減少し、90,000,000円といたします。
②資本金の額の減少の方法
払戻を行わない無償減資とし、発行済株式総数の変更は行わず、資本金の額の減少額6,476,249,830円をその他資本剰余金に振り替えるものであります。
(3)日程
取締役会決議日 2022年3月1日
株主総会決議日 2022年3月29日
債権者異議申述最終期日 2022年5月31日(予定)
効力発生日 2022年6月1日(予定)
(4)その他重要な事項
資本金の額の減少は、資本の部における勘定科目間の振替処理であり、純資産額に変動はございません。