- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度の期首に当該株式分割が行われたと仮定して1株当たり
四半期純損失金額を算定しております。
| (会計期間) | 第1四半期 | 第2四半期 | 第3四半期 | 第4四半期 |
| 1株当たり四半期純利益金額又は純損失金額(△)(円) | △22.43 | 2.55 | △15.39 | △25.29 |
(注)当社は、平成25年9月1日付で普通株式1株につき10株の株式分割を行っております。
当連結会計年度の期首に当該株式分割が行われたと仮定して1株当たり
四半期純利益金額又は純損失金額を算定しております。
2014/05/26 13:21- #2 事業等のリスク
(8)重要事象等について
当社は、当連結会計年度において営業損失および当期純損失を計上しており、営業活動によるキャッシュ・
フローもマイナスとなっております。
2014/05/26 13:21- #3 業績等の概要
伸芽会は、伸芽会大崎教室(東京都)、伸芽'sクラブ大崎(東京都)、伸芽'sクラブ神楽坂(東京都)を新規開校し、伸芽会千葉教室(千葉県)を拡大移転リニューアルいたしました。
以上の結果、当連結会計年度の売上高は19,775百万円(前期比0.2%減)、営業損失は508百万円(前年同期は営業利益794百万円)、経常損失は530百万円(前年同期は経常利益763百万円)となりました。また、有形固定資産の減損損失1,410百万円、不正関連損失664百万円、投資有価証券評価損274百万円などの発生により、当期純損失は2,682百万円(前年同期は当期純利益196百万円)となりました。
なお、売上高については、連結では微減に留まったものの、個別では今回の売上不適正計上に係る調査対応等により教室現場が営業活動に注力できなかったこと、及び平成25年10月の分社化の影響等により前期実績値との差異が生じました。
2014/05/26 13:21- #4 税効果会計関係、財務諸表(連結)
(注)当事業年度は、税引前当期純損失が計上されたため記載を省略しております。
3.決算日後の法人税等の税率の変更
2014/05/26 13:21- #5 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
(注)当連結会計年度は、税金等調整前当期純損失が計上されたため記載を省略しております。
3.連結決算日後の法人税等の税率の変更
2014/05/26 13:21- #6 継続企業の前提に関する事項、財務諸表(連結)
(継続企業の前提に関する事項)
当社は、当事業年度において、営業損失および当期純損失を計上しております。これらにより、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような状況が存在しております。
当該状況を解消するために、土地等の固定資産の売却を現在進めております。また、事業においても不採算教室の閉鎖等を含めた大胆な経営改善等により、黒字体質への転換を速やかに実現し、キャッシュ・フローを改善する計画です。
2014/05/26 13:21- #7 継続企業の前提に関する事項、連結財務諸表(連結)
(継続企業の前提に関する事項)
当社は、当連結会計年度において、営業損失および当期純損失を計上しております。また、営業キャッシュ・フローもマイナスとなり、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような状況が存在しております。
当該状況を解消するために、土地等の固定資産の売却を現在進めております。また、事業においても不採算
2014/05/26 13:21- #8 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
当連結会計年度の売上高は19,775百万円(前期比0.2%減)、営業損失は508百万円(前年同期は営業利益794百万円)、経常損失は530百万円(前年同期は経常利益763百万円)となりました。また、有形固定資産の
減損損失1,410百万円、不正関連損失664百万円、投資有価証券評価損274百万円などの発生により、当期純損失は2,682百万円(前年同期は当期純利益196百万円)となりました。
なお、売上高については、連結では微減に留まったものの、個別では今回の売上不適正計上に係る調査対応等により教室現場が営業活動に注力できなかったこと、及び平成25年10月の分社化の影響等により前期実績値との差異が生じました。
2014/05/26 13:21- #9 追加情報、財務諸表(連結)
これは、教室別の適正な損益管理が実現できるようシステムを中心とした体制強化を図り、従来のシステム環境上、一部の子会社で困難であった教室別のより正確な損益管理が可能となったことから、当社グループ全体として資産のグルーピング方法を変更したことによるものです。
この変更により、減損損失775,231千円を特別損失に計上し、税引前当期純損失は、同額増加しております。
2014/05/26 13:21- #10 追加情報、連結財務諸表(連結)
環境上、一部の子会社で困難であった教室別のより正確な損益管理が可能となったことによるものです。
この変更により、減損損失1,410,178千円を特別損失に計上し、税金等調整前当期純損失は、同額増加しております。
2014/05/26 13:21- #11 重要事象等、事業等のリスク(連結)
- 要事象等について
当社は、当連結会計年度において営業損失および当期純損失を計上しており、営業活動によるキャッシュ・
フローもマイナスとなっております。
これにより、将来にわたって事業活動を継続するとの前提に重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が
存在しております。
なお、文中の将来に対する事項は、当連結会計年度末において当社グループが判断したものであります。2014/05/26 13:21 - #12 重要事象等の分析及び対応、財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 要事象等について
当社は、当連結会計年度において営業活動によるキャッシュ・フローがマイナスとなり、営業損失及び当期純損失を計上しております。これらにより、将来にわたって事業活動を継続するとの前提に重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が存在しております。
当該状況を解消するために、土地等の固定資産の売却を現在進めております。また、事業においても不採算教室の閉鎖等を含めた大胆な経営改善案により、黒字体質への転換を速やかに実現し、営業キャッシュ・フローを改善する計画です。
キャッシュ・フローの状況につきましては、1「業績等の概要」に記載しております。2014/05/26 13:21 - #13 1株当たり情報、財務諸表(連結)
(1株当たり情報)
| 前事業年度(自 平成24年3月1日至 平成25年2月28日) | 当事業年度(自 平成25年3月1日至 平成26年2月28日) |
| 1株当たり純資産額 | 17.45円 | 54.74円 |
| 1株当たり当期純利益金額又は1株当たり当期純損失金額(△) | 2.53円 | △60.71円 |
| 潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額 | 2.53円 | - |
(注)1株当たり
当期純利益金額又は1株当たり
当期純損失金額及び潜在株式調整後1株当たり
当期純利益金額の
算定上の基礎は以下のとおりであります。
2014/05/26 13:21- #14 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
(1株当たり情報)
| 前連結会計年度(自 平成24年3月1日至 平成25年2月28日) | 当連結会計年度(自 平成25年3月1日至 平成26年2月28日) |
| 1株当たり純資産額 | 19.96円 | 57.09円 |
| 1株当たり当期純利益金額又は1株当たり当期純損失金額(△) | 5.45円 | △60.40円 |
| 潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額 | 5.44円 | - |
(注)1株当たり
当期純利益金額又は1株当たり
当期純損失金額及び潜在株式調整後1株当たり
当期純利益金額の
算定上の基礎は、以下のとおりであります。
2014/05/26 13:21