オービック(4684)の売上高 - システムインテグレーションの推移 - 第三四半期
連結
- 2013年12月31日
- 243億8700万
- 2014年12月31日 +3.05%
- 251億3200万
- 2015年12月31日 -0.53%
- 249億9800万
- 2016年12月31日 -1.62%
- 245億9200万
- 2017年12月31日 +9.59%
- 269億5100万
- 2018年12月31日 +6.2%
- 286億2300万
- 2019年12月31日 +4.52%
- 299億1600万
- 2020年12月31日 -3.43%
- 288億8900万
- 2021年12月31日 +4.99%
- 303億3000万
- 2022年12月31日 +10.93%
- 336億4600万
- 2023年12月31日 +6.91%
- 359億7100万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第3四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年12月31日)2024/02/05 10:38
報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- 前第3四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年12月31日)2024/02/05 10:38
当第3四半期連結累計期間(自 2023年4月1日 至 2023年12月31日)(単位:百万円) 顧客との契約から生じる収益 33,644 35,966 4,910 74,521 外部顧客への売上高 33,644 35,966 4,910 74,521
(単位:百万円) 顧客との契約から生じる収益 35,970 41,509 6,105 83,585 外部顧客への売上高 35,970 41,509 6,105 83,585 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- システムの早期稼働につながりやすく、グループ全体の最適化やビジネス環境の変化にもスピーディに対応できるクラウドサービスのニーズにも、自社運営のクラウドセンターで提供し対応しております。また、クラウド関連施設の設備増強やセキュリティ・サービス強化、従業員のテレワーク環境整備など、安定的な事業継続や当社の持続的成長につながる先行投資も継続して進めてまいりました。2024/02/05 10:38
この結果、当第3四半期連結累計期間の連結業績は、売上高は835億85百万円(前年同期比12.2%増)、営業利益は534億98百万円(同14.2%増)、経常利益は612億31百万円(同15.0%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は435億48百万円(同15.1%増)となりました。
今後も当社は、顧客第一主義のもと、よりコストパフォーマンスの高いシステム提案ビジネスに注力し業績の向上に努めてまいる所存であります。