固定資産
連結
- 2019年3月31日
- 1137億8400万
- 2020年3月31日 +8.48%
- 1234億3500万
個別
- 2019年3月31日
- 775億2500万
- 2020年3月31日 +11.38%
- 863億4400万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (1)売上高の△443百万円は、セグメント間取引の消去の額であります。2020/06/29 9:00
(2)セグメント資産の205,014百万円並びに有形固定資産及び無形固定資産の増加額の9,658百万円は全社資産であり、その内容は当社での余資運用資金(現金・預金及び有価証券)、長期投資資金(投資有価証券、会員権及び長期預託金)、本社用地、及び繰延税金資産であります。
(3)持分法適用会社への投資額の43,224百万円は、報告セグメントに含まれておりません。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は以下のとおりであります。
(1)売上高の△608百万円は、セグメント間取引の消去の額であります。
(2)セグメント資産の222,026百万円並びに有形固定資産及び無形固定資産の増加額の10,863百万円は全社資産であり、その内容は当社での余資運用資金(現金・預金及び有価証券)、長期投資資金(投資有価証券、会員権及び長期預託金)、本社及び賃貸等不動産の用地及び建物並びに繰延税金資産であります。
(3)持分法適用会社への投資額の44,096百万円は、報告セグメントに含まれておりません。
2.セグメント利益は連結損益計算書の営業利益と一致しております。また、セグメント資産は連結貸借対照表の総資産額と一致しております。2020/06/29 9:00 - #3 主要な設備の状況
- 3.主要な賃借として、建物の年間賃借料を「建物及び構築物」の( )内に外書きで表示しており、その総額は962百万円であります。2020/06/29 9:00
4.上記金額には、連結財務諸表上において消去される固定資産の未実現利益金額が含まれております。
(2)国内子会社 - #4 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産
定率法
(ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得 した建物付属設備及び構築物については定額法によっております。)
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物 3~50年
その他 4~35年
(2)無形固定資産
ソフトウェア(自社利用)については、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。2020/06/29 9:00 - #5 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 本邦以外に所在している有形固定資産がないため該当事項はありません。2020/06/29 9:00
- #6 有形固定資産等明細表(連結)
- 期首残高及び当期末残高は取得価額により記載しております。
2.土地及び有形固定資産計の当期首残高及び当期末残高欄における( )内は、土地の再評価に関する法律(1998年法律第34号)により行なった土地の再評価実施前の帳簿価額との差額であります。
3.建物の当期増加額の主なものは建設仮勘定からの振替額24,493百万円であります。建設仮勘定の当期増加額10,863百万円はオービック御堂筋ビル建設による支出であり、当期減少額26,652百万円は建物及びその他の科目への振替であります。2020/06/29 9:00 - #7 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2020/06/29 9:00
(注)評価性引当額の主な減少理由は、償却債権の取り立てによるものです。前連結会計年度(2019年3月31日) 当連結会計年度(2020年3月31日) たな卸資産に係る未実現利益 0 - 固定資産に係る未実現利益 16 36 投資有価証券評価損 2,007 1,273
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳 - #8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (投資活動によるキャッシュ・フロー)2020/06/29 9:00
投資活動の結果減少した資金は、92億38百万円(前年同期は82億9百万円の減少)であります。これは主に償却債権の回収による収入が24億98百万円発生した一方で、有形固定資産の取得による支出が124億90百万円発生したことによるものであります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー) - #9 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (2)重要な減価償却資産の減価償却の方法2020/06/29 9:00
イ 有形固定資産
定率法 - #10 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 個別法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切り下げの方法)2020/06/29 9:00
2.固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産 - #11 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法2020/06/29 9:00
イ 有形固定資産
定率法 - #12 関連当事者情報、連結財務諸表(連結)
- 前連結会計年度及び当連結会計年度において、重要な関連会社は(株)オービックビジネスコンサルタントであり、その要約財務諸表は以下のとおりであります。2020/06/29 9:00
前連結会計年度 当連結会計年度 流動資産合計 108,300百万円 116,152百万円 固定資産合計 31,562 26,976