城南進学研究社(4720)の営業活動によるキャッシュ・フローの推移 - 第二四半期
連結
- 2014年9月30日
- 4億2138万
- 2015年9月30日 -68.92%
- 1億3094万
- 2016年9月30日 +77.79%
- 2億3281万
- 2017年9月30日 +3.45%
- 2億4085万
- 2018年9月30日 -54.65%
- 1億922万
- 2019年9月30日
- -5655万
- 2020年9月30日 -935.48%
- -5億8561万
- 2021年9月30日
- 2億953万
- 2022年9月30日
- -1億2709万
- 2023年9月30日
- -2519万
- 2024年9月30日 -225.39%
- -8197万
- 2025年9月30日
- -4744万
個別
- 2010年9月30日
- -980万
- 2011年9月30日
- 2億4349万
- 2012年9月30日 -79.53%
- 4985万
- 2013年9月30日 +83.84%
- 9164万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第2四半期連結累計期間における現金及び現金同等物(以下「資金」という。)は、1,353百万円となりました。当第2四半期連結累計期間におけるキャッシュ・フローの状況とそれらの要因は次のとおりであります。2023/11/14 12:54
(営業活動によるキャッシュ・フロー)
当第2四半期連結累計期間における営業活動によるキャッシュ・フローは、25百万円の支出(前年同四半期は127百万円の支出)となりました。これは主に、税金等等調整前四半期純利益64百万円を計上したこと、減価償却費を59百万円計上したこと、減損損失を27百万円計上したことなどに対し、契約負債の減少額が173百万円あったことなどによるものであります。