- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
1.製品及びサービスごとの情報
単一の製品・サービス区分の外部顧客への売上高が連結損益及び包括利益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2.地域ごとの情報
2022/06/20 13:07- #2 主要な顧客ごとの情報
3.主要な顧客ごとの情報
| | (単位:百万円) |
| 顧客の名称又は氏名 | 売上高 | 関連するセグメント名 |
| ソフトバンク㈱ | 22,689 | ICTサービス事業 |
2022/06/20 13:07- #3 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、財務諸表(連結)
収益認識会計基準等の適用については、収益認識会計基準第84項ただし書きに定める経過的な取扱いに従っており、当事業年度の期首より前に新たな会計方針を遡及適用した場合の累積的影響額を、当事業年度の期首の利益剰余金に加減し、当該期首残高から新たな会計方針を適用しております。
この結果、当事業年度の売上高は17,077百万円減少し、売上原価は17,061百万円減少し、営業利益、経常利益及び税引前当期純利益はそれぞれ15百万円減少しております。また、利益剰余金の当期首残高は198百万円減少しております。
なお、当事業年度の1株当たり情報に与える影響は軽微であります。
2022/06/20 13:07- #4 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
収益認識会計基準等の適用については、収益認識会計基準第84項ただし書きに定める経過的な取扱いに従っており、当連結会計年度の期首より前に新たな会計方針を遡及適用した場合の累積的影響額を、当連結会計年度の期首の利益剰余金に加減し、当該期首残高から新たな会計方針を適用しております。
この結果、当連結会計年度の売上高は16,989百万円減少し、売上原価は17,036百万円減少し、営業利益、経常利益及び税金等調整前当期純利益はそれぞれ47百万円増加しております。また、利益剰余金の当期首残高は202百万円減少しております。
なお、当連結会計年度の1株当たり情報に与える影響は軽微であります。
2022/06/20 13:07- #5 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
当連結会計年度(自 2021年4月1日 至 2022年3月31日)
| (単位:百万円) |
| 顧客との契約から生じる収益 | 66,183 |
| 外部顧客への売上高 | 66,183 |
2.顧客との契約から生じる収益を理解するための基礎となる情報
顧客との契約から生じる収益を理解するための基礎となる情報は、連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項「4.会計方針に関する事項(5)重要な収益及び費用の計上基準」に記載のとおりであります。
2022/06/20 13:07- #6 売上高、地域ごとの情報(連結)
(1) 売上高
本邦の外部顧客への売上高が連結損益及び包括利益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2022/06/20 13:07- #7 社外取締役(及び社外監査役)(連結)
(8)最近において前(2)~(4)又は当社の業務執行者(社外監査役を独立役員として指定する場合にあっては、業務執行者でない取締役を含む。)に該当していた者
(注) 1.直前の事業年度において、当社の連結売上高の2%以上の支払いを当社から受けた者をいいます。
2.会社法施行規則第2条第3項第6号に規定する業務執行者をいい、業務執行取締役のみならず使用人を含みます。監査役は含まれません。
2022/06/20 13:07- #8 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
・連結営業利益43億円(2019年3月期を起算にCAGR20%成長)
・コーポレートITソリューション及びビジネスITソリューションの売上高構成比率を50%へ引き上げ
・株主資本利益率(ROE)13%
2022/06/20 13:07- #9 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(注)前年度の実績については、「収益認識に関する会計基準」の主要な差異を考慮した、未監査の参考値で記載しております。
当連結会計年度の業績につきまして、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益は過去最高となりました。
売上高及び営業利益は、2021年3月期に受注した政府DXにおける農林水産省向け電子申請基盤の追加開発及び運用案件が順調に進捗しました。その結果、売上高は前期比26.0%増の66,183百万円、営業利益は前期比33.7%増の5,152百万円となりました。
2022/06/20 13:07- #10 製品及びサービスごとの情報(連結)
1.製品及びサービスごとの情報
単一の製品・サービス区分の外部顧客への売上高が連結損益及び包括利益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2022/06/20 13:07- #11 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
(重要な会計上の見積り)
進捗度の見積りに応じて収益認識した売上高及び受注損失引当金
(1) 当事業年度の財務諸表に計上した金額
2022/06/20 13:07- #12 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
(重要な会計上の見積り)
1.進捗度の見積りに応じて収益認識した売上高及び受注損失引当金
(1) 当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額
2022/06/20 13:07- #13 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
※1 関係会社との取引高
| 前事業年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) | 当事業年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) |
| 売上高 | 18,073 | 百万円 | 23,842 | 百万円 |
| 仕入高 | 1,261 | | 2,418 | |
2022/06/20 13:07- #14 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
※1 顧客との契約から生じる収益
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、連結財務諸表「注記事項(収益認識関係)1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報」に記載のとおりであります。
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