商品
連結
- 2023年3月31日
- 1億3100万
- 2024年3月31日 +90.84%
- 2億5000万
個別
- 2023年3月31日
- 3400万
- 2024年3月31日 +370.59%
- 1億6000万
有報情報
- #1 その他の参考情報(連結)
- 2023年6月21日関東財務局長に提出2024/06/17 15:00
金融商品取引法第24条の5第4項及び企業内容等の開示に関する内閣府令第19条第2項第9号の2の規定に基づく臨時報告書であります。
2023年7月19日関東財務局長に提出金融商品取引法第24条の5第4項及び企業内容等の開示に関する内閣府令第19条第2項第12号及び第19号の規定に基づく臨時報告書であります。 - #2 コーポレート・ガバナンスの概要(連結)
- 当社は、財務報告の適正性と信頼性を確保するため、「財務報告に係る内部統制基本方針」を策定するとともに、内部統制委員会の設置・統括担当役員の任命等、内部統制を推進するための体制を整えております。2024/06/17 15:00
さらに、金融商品取引法等の関連法令への適切な対応を図るため、財務報告に係る情報処理システム等を整備し、財務報告の信頼性の向上に取組んでおります。
⑦ 責任免除及び責任限定契約の内容 - #3 サステナビリティに関する考え方及び取組(連結)
- 移行側面(1.5℃シナリオ)2024/06/17 15:00
3.シナリオ分析により特定したリスク・機会と当社への影響度及び対応策ドライバー シナリオ 技術・市場 1.5℃シナリオでは4℃シナリオよりも、低・脱炭素社会の実現に向けて、各セクターで革新的な省エネ・低排出技術の開発・進展が起こることが想定されます。また、温室効果ガス排出削減に寄与する再生可能エネルギーや次世代モビリティ利用の浸透等が、IoT、AI、クラウド等のIT技術によるインフラシステムの構築により、産業から一般家庭まで大きく広く普及することも期待されます。また、CO2削減につながるシェアリングエコノミーが進展し、データの共有が一層進むと考えられます。電気・電子業界においても、2050年カーボンニュートラルの実現に向けて対策を進める必要があります。 評判 1.5℃シナリオにおいては、消費者は、社会的に意味があり環境負荷の小さな商品・サービスを購入する意識がより高まることが想定されます。また、追加的な政策の後押しを受けて、ESG投資が拡大していき、投資家も投資先企業を低炭素の観点からさらに厳しく評価・選別するようになると考えられます。また、個人のESGに対する意識も向上し、企業選定の基準としてESGの取組みが含まれていきます。
2030年を時間軸としてシナリオ分析を実施した結果、当社における気候変動関連リスクの影響は、影響度高のものはなく、大多数が影響度低であると特定されました。ITソリューションやコンサルティングサービスの提供を主体とする当社事業の特色上、気候変動関連リスクによる財務インパクトは当社にとっては限定的である、という結果となりました。今後も引き続き気候変動に関連する情報の収集を継続するとともに、「対応策」に整理した気候変動影響と低減・適応策の推進に努めます。 一方、気候変動関連の機会では「低炭素サービスの需要増」が当社にとって影響度高と特定されました。特に、主力サービスであるクラウド化などにより、お客様や自社の温室効果ガス排出削減、気候変動の緩和に貢献することが可能です。これにより、当社は関連サービスの売上増加の機会を見込むことができると考えています。 - #4 ストック・オプション等関係、連結財務諸表(連結)
- (1) 本新株予約権の割当を受けた者(以下、「受託者」という。)は、本新株予約権を行使することができず、かつ、本新株予約権の発行要項及び取り扱いに関する契約に別段の定めがある場合を除き、受託者より本新株予約権の交付を受けた者(以下、「本新株予約権者」という。)のみが本新株予約権を行使できることとする。2024/06/17 15:00
(2) 本新株予約権者は、本新株予約権の目的であるサイバートラスト㈱の普通株式が日本国内のいずれかの金融商品取引所に上場された場合又はサイバートラスト㈱の取締役会が認めた場合に限り本新株予約権を行使することができる。なお、サイバートラスト㈱は2021年4月15日付で東京証券取引所市場マザーズに上場しております。
(3) 本新株予約権者は、2019年3月期から2022年3月期までの4事業年度のいずれかの期において、2017年10月1日の合併前のミラクル・リナックス株式会社の営業利益(連結損益計算書(連結損益計算書を作成していない場合、損益計算書)における営業利益をいう。以下同様とする。)に相当する金額が330百万円を超過した場合に限り、本新株予約権を行使することができる。なお、国際財務報告基準の適用等により参照すべき項目の概念に重要な変更があった場合には、別途参照すべき指標をサイバートラスト㈱の取締役会にて定めるものとする。また、サイバートラスト㈱に適用される企業会計基準の重要な変更があったことにより損益の増減が発生したものとサイバートラスト㈱の取締役会が判断した場合は、上記の営業利益の判断にあたり当該損益の影響を排除することとし、その調整は取締役会において定めるものとする。当該サイバートラスト㈱の営業利益については2021年3月期に330百万円を超過しております。 - #5 事業等のリスク
- (2) 情報セキュリティに関するリスク2024/06/17 15:00
当社グループが企業に提供する各種ソリューション及びサービスは、当該業務の性格上、当社グループの従業員が顧客企業の保有する個人情報や機密情報を知り得る場合があります。また、当社グループ独自のECサイト及び当社グループが運営を代行している契約顧客のECサイトにおいてIT関連商品の販売を行っていることにより、大量の個人情報を蓄積・管理しております。サイバー攻撃や人為的な過失等により、顧客の機密情報や当社が保有する個人情報の漏洩が発生した場合には、当社グループの信用低下や損害賠償訴訟の提起などにより当社グループの事業展開、経営成績及び財政状態に影響を及ぼす可能性があります。
このため、当社グループでは、サイバー攻撃対策の導入やアクセス履歴の取得、早期に異常を検知するための常時監視体制の確立、コンピュータセキュリティインシデントに対応するための専門チームであるCSIRTの設置、業務委託会社を含めたコンプライアンスと情報セキュリティに関する徹底と定期的な教育等による対策を講じています。 - #6 会計方針に関する事項(連結)
- 価証券
その他有価証券
市場価格のない株式等以外のもの
時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
市場価格のない株式等
移動平均法による原価法
なお、投資事業有限責任組合及びそれに類する組合への出資(金融商品取引法第2条第2項により有価証券とみなされるもの)については、組合契約に規定される決算報告日に応じて入手可能な最近の決算書を基礎とし、持分相当額を純額で取り込む方法によっております。
② 棚卸資産
商品
主として総平均法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法2024/06/17 15:00 - #7 提出会社の親会社等の情報(連結)
- 提出会社の親会社等の情報】2024/06/17 15:00
当社には、金融商品取引法第24条の7第1項に規定する親会社等はありません。 - #8 発行済株式、株式の総数等(連結)
- ② 【発行済株式】2024/06/17 15:00
(注) 「提出日現在発行数」欄には、2024年6月1日からこの有価証券報告書提出日までの新株予約権の行使により発行された株式数は含まれておりません。種類 事業年度末現在発行数(株)(2024年3月31日) 提出日現在発行数(株)(2024年6月17日) 上場金融商品取引所名又は登録認可金融商品取引業協会名 内容 普通株式 22,757,800 22,757,800 東京証券取引所プライム市場 権利内容に何ら限定のない当社における標準となる株式、単元株式数 100株 計 22,757,800 22,757,800 - - - #9 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- b. 商品仕入実績2024/06/17 15:00
当連結会計年度の商品仕入実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 - #10 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- b.機器等の商品販売2024/06/17 15:00
機器等の商品販売については、顧客に対して商品の引渡し義務を負いますが、当該履行義務は一定の期間にわたり充足されるものではないため、一時点で充足される履行義務と判断でき、その支配の移転の時点において、収益を認識しております。
支配の移転の時点は、国内販売であり、出荷と顧客による検収までの期間が通常の期間であることから、商品を出荷した時点としております。 - #11 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- (金融商品関係)2024/06/17 15:00
1.金融商品の状況に関する事項
(1) 金融商品に対する取組方針 - #12 関連当事者情報、連結財務諸表(連結)
- 2024/06/17 15:00
当連結会計年度(自 2023年4月1日 至 2024年3月31日)関連当事者との関係 取引の内容 取引金額(百万円) 科目 期末残高(百万円) 商品等の販売・業務受託、通信サービスの購入 商品の販売及びシステム開発・技術支援等 20,372 売掛金 6,425