リログループ(8876)の全事業営業利益の推移 - 第一四半期
連結
- 2010年6月30日
- 11億5099万
- 2011年6月30日 -1.17%
- 11億3750万
- 2012年6月30日 +20.79%
- 13億7400万
- 2013年6月30日 +18.63%
- 16億3000万
- 2014年6月30日 +12.27%
- 18億3000万
- 2015年6月30日 +39.62%
- 25億5500万
- 2016年6月30日 +23.44%
- 31億5400万
- 2017年6月30日 +11.64%
- 35億2100万
- 2018年6月30日 +12.5%
- 39億6100万
- 2019年6月30日 -11.06%
- 35億2300万
- 2020年6月30日 -46.89%
- 18億7100万
有報情報
- #1 四半期連結累計期間、要約四半期連結損益計算書(IFRS)(連結)
- 【第1四半期連結累計期間】2023/08/14 9:12
(単位:百万円) その他の費用 86 202 営業利益 5,893 5,740 - #2 注記事項-セグメント情報、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 2.セグメント間の売上収益およびセグメント損益の調整額は、セグメント間取引消去および全社費用によるものです。2023/08/14 9:12
営業利益から税引前四半期利益への調整表
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループは、日本企業の海外進出が活発化し、企業のグローバルな競争が激化する環境下において、「日本企業が世界で戦うために本業に集中できるよう、本業以外の業務をサポートすること」、「真のサムライパワーを発揮できるよう、日本企業の世界展開を支援すること」、また、これらの活動を通じ、「これから始まる日本の大転換をサポートすること」という使命のもと、「世界規模で展開する『生活総合支援サービス産業』の創出」、「グローバル・リロケーションカンパニーNo.1」というビジョンを掲げております。このビジョンの実現に向けて、2025年3月期を最終年度とする中期経営計画「新第三次オリンピック作戦」においては、国内市場シェアダントツNo.1に向けた国内事業のさらなる強化に取り組むと同時に、世界の市場にリーチする土台作りに挑んでおります。2023/08/14 9:12
当第1四半期連結累計期間は、借上社宅管理事業における管理戸数や福利厚生事業における会員数などのストック基盤が堅調に積み上がり増収となりました。一方で、前年同期は観光事業において大型物件の売却があったことなどから、営業利益および税引前四半期利益は前年同期を下回りました。
(1) 財政状態及び経営成績の状況