- 9439
- 2026/10/16
- 時価
- 25億円
- PER 予
- 83.87倍
- 2010年以降
- 赤字-897.06倍
(2010-2026年) - PBR
- 6.11倍
- 2010年以降
- 1.58-9.1倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 0.23%
- ROE 予
- 7.29%
- ROA 予
- 1.6%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- セグメント情報に同様の情報を開示しているため、記載を省略しております。2026/09/29 16:53
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 2024年7月1日 至 2025年6月30日) - #2 主要な販売費及び一般管理費(連結)
- ※1 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は、次のとおりであります。2026/09/29 16:53
前連結会計年度(自 2024年7月1日至 2025年6月30日) 当連結会計年度(自 2025年7月1日至 2026年6月30日) 支払手数料 84,578 96,308 のれん償却額 13,403 7,199 - #3 会計方針に関する事項(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、10年間の定額法により償却を行っております。2026/09/29 16:53 - #4 減損損失に関する注記(連結)
- 資産グループの概要2026/09/29 16:53
当社グループは、キャッシュ・フローを生み出す最小の単位として、のれんについては対象となる子会社を単位として資産のグルーピングをしております。場所 用途 種類 減損損失(千円) その他 その他 のれん 3,628
のれんについては、株式取得時における事業計画を下回る実績となった子会社を対象とし、回収可能価額が帳簿価額を下回るものについて帳簿価額を回収可能額まで減額し、当該減少額を減損損失として3,628千円を特別損失として計上いたしました。減損損失の金額を検討するにあたり、その資産グループにおける回収可能価額を使用価値により測定しております。使用価値は、事業計画に基づく将来キャッシュ・フローの割引現在価値として算定しており、割引率は4.1%を採用しております。 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (営業活動におけるキャッシュ・フロー)2026/09/29 16:53
営業活動の結果、使用した資金は71,459千円(前連結会計年度は獲得した資金29,377千円)となりました。これは主に税金等調整前当期純損失102,694千円、減価償却費14,423千円、のれん償却額7,199千円、株式交付費48,190千円、棚卸資産の増加額23,262千円、未払消費税等の減少額14,472千円などによるものであります。
(投資活動におけるキャッシュ・フロー) - #6 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- また、当社の子会社が運営するポイント制度に関しては、商品の販売に伴う付与ポイント相当額を履行義務として識別し、将来の失効見込み等を考慮して算定された独立販売価格を基礎として取引価格の配分を行い、ポイントの使用時及び失効時に収益を認識しております。2026/09/29 16:53
(7)のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、10年間の定額法により償却を行っております。 - #7 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- 無形固定資産 25,010千円2026/09/29 16:53
㈱オンリー・ワンののれん 期末残高 15,505千円(取得価額 31,010千円)
アーツ㈱ののれん 期末残高 4,097千円(取得価額 123,172千円) - #8 重要な後発事象、連結財務諸表(連結)
- アドバイザリー費用等 5百万円2026/09/29 16:53
4.発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
現時点では確定しておりません。