4739 伊藤忠テクノソリューションズ

4739
2023/11/30
時価
1兆356億円
PER 予
24.93倍
2010年以降
10.14-33.57倍
(2010-2023年)
PBR
3.27倍
2010年以降
0.82-4.02倍
(2010-2023年)
配当 予
0%
ROE 予
13.13%
ROA 予
7.55%
資料
Link
CSV,JSON

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
なお、前連結会計年度のセグメント情報については、変更後の区分方法により作成したものを記載しております。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。各セグメント間の内部取引は市場実勢価格に基づいております。
2014/06/19 9:19
#2 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
CSC ESI SDN. BHD.
売上高8,351百万円
当期純損失208 〃
CSC AUTOMATED PTE. LTD.
売上高4,817百万円
当期純損失6 〃
影響の概算額については、CSC ESI SDN. BHD.及びCSC AUTOMATED PTE. LTD.の平成24年4月1日から平成25年3月31日までの売上高及び損益情報を基礎とし、のれんの償却額は企業結合時に認識されたのれんが当連結会計年度の開始の日に発生したものとして算定しております。なお、当該注記は監査証明を受けておりません。
2014/06/19 9:19
#3 収益及び費用の計上基準
注制作のソフトウェア等に係る収益及び費用の計上基準
当事業年度末までの進捗部分について成果の確実性が認められるもの
工事進行基準(原則として、工事の進捗率の見積りは原価比例法)
その他のもの
工事完成基準
(2) ファイナンス・リース取引に係る収益及び費用の計上基準
リース取引開始日に売上高と売上原価を計上する方法によっております。
また、販売利益については、リース期間にわたり定額法により繰延べております。2014/06/19 9:19
#4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。各セグメント間の内部取引は市場実勢価格に基づいております。2014/06/19 9:19
#5 業績等の概要
人材育成につきましては、エンジニアの技術力向上と先端技術のキャッチアップ、ノウハウの共有・習得を目的とした「先端技術LAB」を設立したほか、今後のグローバル展開を見据え、語学研修や選抜メンバーによる短期海外留学、海外ベンダーへのインターン派遣などを行いました。また、社員の健康的な生活や心身の充実を促し、業務への集中力や効率の向上を図るべく、朝型勤務の奨励を開始するなど、社員の「働き方」に対する意識変革に向けた取り組みを実施いたしました。
以上の結果、当連結会計年度の業績は、開発ビジネス及びサービスビジネスが増加し、また昨年度末に取得した海外子会社の寄与もあり、売上高は349,454百万円(前連結会計年度比8.4%増)となりました。利益面では、売上総利益率の低下により、営業利益は23,481百万円(同13.6%減)、経常利益は23,997百万円(同12.2%減)、当期純利益は14,096百万円(同12.0%減)となりました。
セグメント別の業績は次のとおりであります。
2014/06/19 9:19
#6 税効果会計関係、財務諸表(連結)
(1) 流動の部
前事業年度(平成25年3月31日)当事業年度(平成26年3月31日)
賞与引当金否認1,780 〃1,331 〃
税務上の売上高認識額10 〃544 〃
未払金否認472 〃413 〃
(2) 固定の部
2014/06/19 9:19
#7 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
(1) 流動の部
前連結会計年度(平成25年3月31日)当連結会計年度(平成26年3月31日)
賞与引当金否認2,875 〃2,310 〃
税務上の売上高認識額36 〃661 〃
未払金否認658 〃592 〃
(2) 固定の部
2014/06/19 9:19
#8 製品及びサービスごとの情報(連結)
(単位:百万円)
サービス開発・SI製品合計
外部顧客への売上高144,40772,287132,759349,454
2014/06/19 9:19
#9 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
売上高
当連結会計年度の売上高は、メガバンク向けの開発案件や製造業向けのインフラ案件などが増加したほか、昨年度末に取得した海外子会社の寄与もあり、前連結会計年度と比べて26,979百万円(前連結会計年度比8.4%)増加し、349,454百万円となりました。
②売上総利益
2014/06/19 9:19
#10 重要な収益及び費用の計上基準(連結)
注制作のソフトウェア等に係る収益及び費用の計上基準
当連結会計年度末までの進捗部分について成果の確実性が認められるもの
工事進行基準(原則として、工事の進捗率の見積りは原価比例法)
その他のもの
工事完成基準
②ファイナンス・リース取引に係る収益及び費用の計上基準
リース取引開始日に売上高と売上原価を計上する方法によっております。
また、販売利益については、リース期間にわたり定額法により繰延べております。2014/06/19 9:19
#11 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
1.関係会社との取引高は、次のとおりであります。
前事業年度(自 平成24年4月1日至 平成25年3月31日)当事業年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日)
関係会社への売上高11,512百万円12,859百万円
関係会社からの仕入高等41,731 〃43,931 〃
2014/06/19 9:19

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