野村総合研究所(4307)ののれんの推移 - 四半期
連結
- 2015年3月31日
- 10億3500万
- 2015年6月30日 +628.41%
- 75億3900万
- 2015年9月30日 -4.72%
- 71億8300万
- 2015年12月31日 +19.63%
- 85億9300万
- 2016年3月31日 -8.48%
- 78億6400万
- 2016年6月30日 +54.73%
- 121億6800万
- 2016年9月30日 -4.68%
- 115億9800万
- 2016年12月31日 +235.9%
- 389億5800万
- 2017年3月31日 -9.12%
- 354億400万
- 2017年6月30日 -2.47%
- 345億2900万
- 2017年9月30日 +26.35%
- 436億2900万
- 2017年12月31日 -1.37%
- 430億3200万
- 2018年3月31日 -9.3%
- 390億2800万
- 2018年6月30日 -2.37%
- 381億300万
- 2018年9月30日 -7.04%
- 354億2100万
- 2018年12月31日 -8.13%
- 325億4200万
- 2019年3月31日 -15.27%
- 275億7200万
- 2019年6月30日 -6.68%
- 257億2900万
- 2019年9月30日 -5.81%
- 242億3400万
- 2019年12月31日 +2.77%
- 249億600万
- 2020年3月31日 -18.06%
- 204億900万
- 2020年6月30日 +3.69%
- 211億6200万
- 2020年9月30日 -1.24%
- 209億
- 2020年12月31日 +0.56%
- 210億1700万
- 2021年3月31日 +2.86%
- 216億1800万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 営業債権及びその他の債権は17,557百万円減少し114,035百万円、契約資産は12,872百万円増加し68,853百万円となりました。当社グループは年度末に完了するプロジェクトが比較的多いことから、四半期末の数値は前年度末と比べ、営業債権及びその他の債権が小さく契約資産が大きくなる傾向にあります。2023/11/13 14:09
のれん及び無形資産は、円安によるのれん等の増加や国内における共同利用型システムの開発に伴う無形資産の取得等により、21,713百万円増加し258,997百万円となりました。
社債及び借入金は、2023年5月に再導入した信託型従業員持株インセンティブ・プランに伴う借入等により、29,661百万円増加し232,622百万円となりました。 - #2 要約四半期連結財政状態計算書(IFRS)(連結)
- (1)【要約四半期連結財政状態計算書】2023/11/13 14:09
(単位:百万円) 使用権資産 31,877 33,924 のれん及び無形資産 237,283 258,997 持分法で会計処理されている投資 9,527 9,352