のれん
連結
- 2017年3月31日
- 354億400万
- 2018年3月31日 +10.24%
- 390億2800万
有報情報
- #1 のれんの償却方法及び償却期間(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、その個別案件ごとに判断し、20年以内の合理的な年数で定額法により償却しています。2018/06/27 12:03 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 該当事項はありません。2018/06/27 12:03
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 平成28年4月1日 至 平成29年3月31日) - #3 事業等のリスク
- これらの実施に当たっては、対象となる企業の財務内容や事業について詳細な事前審査を行い、意思決定のために必要かつ十分な情報収集と検討を行った上で決定しています。また、北米、アジア及び豪州においては地域統括会社又は持株会社を設置し、主に買収子会社に対するガバナンス体制の強化を進めています。2018/06/27 12:03
しかしながら、実施後に当社グループが認識していない問題が明らかになった場合や、期待した成果を上げられなかった場合には、のれんの減損処理を行う必要が生じるなど、当社グループの業績が影響を受ける可能性があります。
⑦ 野村ホールディングス㈱との資本関係について - #4 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- アドバイザリー費用等 1,656千豪ドル2018/06/27 12:03
5. 発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
(1) 発生したのれんの金額 9,444百万円 - #5 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式等の取得により新たにASG Group Limitedほか9社を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに株式の取得価額と会社取得による支出(純額)との関係は、次のとおりです。2018/06/27 12:03
当連結会計年度(平成30年3月31日)(単位:百万円) 固定資産 6,580 のれん 28,441 流動負債 △5,208
株式の取得により新たにSMS Management & Technology Limitedほか14社を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに株式の取得価額と会社取得による支出(純額)との関係は、次のとおりです。 - #6 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (単位:%)2018/06/27 12:03
(注) 当連結会計年度においては、法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間の差異が法定実効税率の100分の5以下であるため記載を省略しています。前連結会計年度(平成29年3月31日) 当連結会計年度(平成30年3月31日) 税務上の繰越欠損金等 △0.1 - のれんの償却額 0.9 - その他 0.7 - - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 横浜野村ビルの入居に伴い信託受益権及びオフィス設備を取得したことなどにより、信託建物は8,309百万円となり、建物及び構築物は1,493百万円増加し36,955百万円、工具、器具及び備品は290百万円増加し9,772百万円となりました。2018/06/27 12:03
のれんは、豪州のSMS Management & Technology Limitedを子会社化したことなどにより3,624百万円増加し39,028百万円となりました。
有価証券は、余資の運用目的による有価証券の償還により5,059百万円減少し1,218百万円となりました。投資有価証券は、保有株式の価格上昇がありましたが、保有株式の一部売却や余資の運用目的による有価証券の償還により14,841百万円減少し88,999百万円となりました。関係会社株式は、KDDI㈱と共同出資により、KDDIデジタルデザイン㈱を設立したことなどにより3,388百万円増加し5,230百万円となりました。