サイバーエージェント(4751)の売上高 - ゲームの推移 - 第二四半期
連結
- 2014年3月31日
- 244億900万
- 2015年3月31日 +22.83%
- 299億8200万
- 2016年3月31日 +91.52%
- 574億2100万
- 2017年3月31日 +22.8%
- 705億1400万
- 2018年3月31日 +5.19%
- 741億7100万
- 2019年3月31日 +2.83%
- 762億7100万
- 2020年3月31日 +5.02%
- 801億300万
- 2021年3月31日 +17.27%
- 939億3700万
- 2022年3月31日 +35.56%
- 1273億4200万
- 2023年3月31日 -19.07%
- 1030億6100万
- 2024年3月31日 +8.88%
- 1122億1300万
- 2025年3月31日 -20.05%
- 897億1300万
- 2026年3月31日 +47.39%
- 1322億2700万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第2四半期連結累計期間(自 2022年10月1日 至 2023年3月31日)2024/04/24 15:02
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報
(単位:百万円) - #2 偶発債務に関する注記(連結)
- ①訴えの内容2024/04/24 15:02
Cygamesが提供しているゲーム「ウマ娘 プリティーダービー」の特許権侵害に基づく損害賠償等請求およびそれらの生産、使用、電気通信回線を通じた提供等の差止請求等
②訴訟の目的物及び価額 - #3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
- (固定資産に係る重要な減損損失)2024/04/24 15:02
「メディア」、「インターネット広告」、「ゲーム」、「全社」セグメントにおいて、一部サービスの収益性低下及びサービスの廃止等により当初想定していた収益及び費用削減が見込めなくなったため、減損損失として特別損失に計上しました。なお、当第2四半期連結累計期間における当該減損損失の計上額は下表のとおりであります。
(のれんの金額の重要な変動)メディア 112百万円 インターネット広告 260百万円 ゲーム 2,968百万円 全社 0百万円 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- メディア事業には、「ABEMA」、「WINTICKET」等が属しております。2024/04/24 15:02
新しい未来のテレビ「ABEMA」関連事業が好調に推移し、売上高は84,880百万円(前年同期比26.8%増)、営業損益は829百万円の損失計上(前年同期間9,956百万円の損失計上)となりました。
②インターネット広告事業