のれん
連結
- 2013年9月30日
- 3200万
- 2014年9月30日 +999.99%
- 4億4100万
有報情報
- #1 のれんの償却方法及び償却期間(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
個別案件毎に判断し、20年以内の合理的な年数で償却しております。なお、金額的に重要性のない場合には、発生時に全額償却しております。2014/12/16 9:07 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】2014/12/16 9:07
前連結会計年度(自 平成24年10月1日 至 平成25年9月30日) - #3 減損損失に関する注記(連結)
- (1) 減損損失を認識した主な資産2014/12/16 9:07
(2) 減損損失の認識に至った経緯場所 用途 種類 東京都渋谷区 事業用資産 ソフトウェア仮勘定 ― 事業用資産 のれん 東京都渋谷区 事業用資産 長期前払費用
Ameba関連事業、ゲーム・その他メディア事業及びインターネット広告事業の一部のサービスにつきまして、当初想定していた収益を見込めなくなったため、当該事業に係る資産グループについて減損損失を認識しております。 - #4 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主要な項目別の内訳2014/12/16 9:07
3 法人税などの税率の変更による繰延税金資産及び繰延税金負債の修正前連結会計年度(平成25年9月30日) 当連結会計年度(平成26年9月30日) 評価性引当額 2.13 % 0.35 % のれん償却 0.62 % 0.66 % 持分法投資損益 △0.03 % 0.21 %
「所得税法等の一部を改正する法律」(平成26年法律第10号)が平成26年3月31日に公布され、平成26年4月1日以後に開始する連結会計年度から復興特別法人税が課されないこととなりました。これに伴い、当連結会計年度の繰延税金資産及び繰延税金負債の計算に使用した法定実効税率は、平成26年10月1日に開始する連結会計年度に解消が見込まれる一時差異については前連結会計年度の38.0%から35.6%に変更されております。なお、この変更による影響は軽微であります。