4772 SM ENTERTAINMENT JAPAN

4772
2026/06/16
時価
77億円
PER 予
30.69倍
2010年以降
赤字-571.42倍
(2010-2025年)
PBR
1.09倍
2010年以降
0.41-10.96倍
(2010-2025年)
配当 予
1.49%
ROE 予
3.56%
ROA 予
1.75%
資料
Link
CSV,JSON

SM ENTERTAINMENT JAPAN(4772)の営業活動によるキャッシュ・フローの推移 - 全期間

【期間】

連結

2008年3月31日
5億1958万
2009年3月31日 -53.27%
2億4279万
2009年12月31日
-2億2568万
2010年3月31日
3億2989万
2010年9月30日
-1億7066万
2010年12月31日
8187万
2011年3月31日
-4億5091万
2011年9月30日
2億2525万
2011年12月31日 +92.04%
4億3259万
2012年6月30日
-3億3860万
2012年12月31日 -148.81%
-8億4246万
2013年6月30日
-2億854万
2013年12月31日
3億2297万
2014年6月30日
-4億1323万
2014年12月31日
-1億9068万
2015年6月30日 -221.88%
-6億1378万
2015年12月31日
-2億7214万
2016年6月30日
-4428万
2016年12月31日 -999.99%
-7億2639万
2020年12月31日 -69.07%
-12億2815万
2021年6月30日
2億6991万
2021年12月31日 -42.32%
1億5568万
2022年6月30日
-2億5051万
2022年12月31日
-1億1338万
2023年6月30日
2億3602万
2023年12月31日
-10億4463万
2024年6月30日
15億4129万
2024年12月31日
-5億6230万
2025年6月30日
20億5221万
2025年12月31日 -30.68%
14億2265万

個別

2017年6月30日
2億2827万
2017年12月31日 +507.98%
13億8783万
2018年6月30日
-6億4230万
2018年12月31日 -47.41%
-9億4682万
2019年6月30日
3億5769万
2019年12月31日
-5億9933万
2020年6月30日
3億603万

有報情報

#1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当連結会計年度末における現金及び現金同等物(以下、「資金」という。)は、前連結会計年度末に比べ1,251百万円増加し、3,704百万円となりました。当連結会計年度末における各キャッシュ・フローの状況と主な要因は、次のとおりであります。
(営業活動によるキャッシュ・フロー)
営業活動の結果獲得した資金は、1,422百万円(前期は562百万円の使用)となりました。
2026/03/25 13:08

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。