無形固定資産
連結
- 2020年12月31日
- 5525万
- 2021年12月31日 +291.8%
- 2億1650万
個別
- 2020年12月31日
- 5525万
- 2021年12月31日 +126.96%
- 1億2541万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (注)1 減価償却費の調整額は、本社管理部部門等の固定資産の減価償却費であります。2022/03/18 12:18
2 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、主に本社管理部門等の設備投資額であります。
【関連情報】 - #2 主要な設備の状況
- (注)1.帳簿価額のうち「その他」は、工具、器具及び備品、車両運搬具、リース資産、土地及び無形固定資産のその他であります。2022/03/18 12:18
なお、金額には消費税等を含めておりません。 - #3 会計方針に関する事項(連結)
- たな卸資産
イ 番組勘定、コンテンツ事業権
個別法に基づく原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。
ロ 商品
総平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。
(2)重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。ただし、2016年4月1日以降に取得した建物附属設備については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
工具、器具及び備品 3年~20年2022/03/18 12:18 - #4 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- (注)1 減価償却費の調整額は、本社管理部部門等の固定資産の減価償却費であります。2022/03/18 12:18
2 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、主に本社管理部門等の設備投資額であります。 - #5 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度において、当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しました。2022/03/18 12:18
当社は、管理会計上の事業毎に資産のグルーピングを行っております。場所 用途 種類 東京都 ライツ&メディア事業 ソフトウエア無形固定資産(その他) 東京都 エンターテイメント事業 ソフトウエア仮勘定
ライツ&メディア事業において、一部の資産の収益性が低下したことから、帳簿価額を回収可能額まで減額し、当該減少額を減損損失(808千円)として特別損失に計上いたしました。 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 投資活動の結果使用した資金は、29百万円(前期は5百万円の使用)となりました。2022/03/18 12:18
収入の内訳は、敷金及び保証金の回収による収入109百万円、貸付金の回収による収入28百万円によるものであり、支出の主な内訳は、無形固定資産の取得による支出159百万円等によるものであります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー) - #7 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 工具、器具及び備品 3年~20年2022/03/18 12:18
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。