無形固定資産
連結
- 2017年1月31日
- 581万
- 2018年1月31日 +999.99%
- 4億1591万
個別
- 2017年1月31日
- 574万
- 2018年1月31日 -91.63%
- 48万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 3.減価償却費には、長期前払費用に係る償却が含まれております。2018/04/26 13:41
4.有形固定資産及び無形固定資産の増加額には、長期前払費用の増加額が含まれます。
5.セグメント資産については、経営資源の配分の決定及び業績を評価するための検討対象とはしていない - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失(△)は、連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。
3.減価償却費には、長期前払費用に係る償却が含まれております。
4.有形固定資産及び無形固定資産の増加額には、長期前払費用の増加額が含まれます。
5.当社は第3四半期連結会計期間において、AIP証券株式会社(現 SAMURAI証券株式会社)を連結の範囲に含めております。
なお、みなし取得日を平成29年10月31日としており、当連結会計年度は平成29年11月1日から平成30年1月31日の損益計算書を連結しております。
6.当社は第4四半期連結会計期間において、株式会社ヴィオを連結の範囲に含めております。
なお、みなし取得日を平成30年1月31日としており、当連結会計年度は貸借対照表のみを連結しております。
7.セグメント資産については、経営資源の配分の決定及び業績を評価するための検討対象とはしていない
ため記載しておりません。2018/04/26 13:41 - #3 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産
定額法によっております。
・自社利用のソフトウェア
社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
・販売目的のソフトウェア
見込販売数量に基づく償却額と見込有効期間(3年)に基づく均等配分とのいずれか大きい額によっております。
・その他の無形固定資産
定額法によっております。2018/04/26 13:41 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 固定資産は1,052,818千円(前連結会計年度末と比べ825,447千円増)となりました。2018/04/26 13:41
これは主に有形固定資産における建物及び構築物(純額)が147,833千円(前連結会計年度末と比べ127,635千円増)、土地が442,884千円(前連結会計年度末と比べ287,238千円増)、無形固定資産におけるのれんが403,922千円(前連結会計年度末と比べ403,922千円増)となったこと等によるものであります。
流動負債は102,272千円(前連結会計年度末と比べ71,513千円増)となりました。 - #5 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 定率法(但し、建物は定額法)2018/04/26 13:41
(ロ)無形固定資産
定額法