訂正四半期報告書-第20期第1四半期(平成27年2月1日-平成27年4月30日)
(重要な後発事象)
1.資本金及び資本準備金の額の減少並びに剰余金の処分
当社は、平成27年4月22日開催の第19期定時株主総会において、資本金及び資本準備金の額の減少並びに剰余金の処分を行うことについて決議し、平成27年6月1日付で効力が発生しております。
(1) 資本金及び資本準備金の額の減少並びに剰余金の処分の目的
創業20年を迎えるにあたり過去の累積損失を削減し、企業価値向上のための今後の資本政策の柔軟性及び機動性を確保するため、会社法第447条第1項の規定に基づき資本金の額の減少を、同法第448条第1項の規定に基づき資本準備金の全額を減少し、会社法第452条の規定に基づく剰余金の処分を行うものであります。
(2) 資本金及び資本準備金の額の減少の内容
① 減少した資本金及び資本準備金の額
資本金の額1,119,605,565円を132,179,578円減少し、減少後の資本金の額を987,425,987円としております。
資本準備金の額1,348,605,520円を1,348,605,520円減少し、減少後の資本準備金の額を0円としております。
② 資本金及び資本準備金の額の減少の方法
払い戻しを行わない無償減資とし、発行済株式総数の変更は行わず、資本金及び資本準備金の額のみ減少しております。
資本金の減少額132,179,578円及び資本準備金の減少額1,348,605,520円は、全額その他資本剰余金に振り替える処理を行っております。
(3) 剰余金の処分(その他資本剰余金の繰越利益剰余金への振替)の内容
① 処分した剰余金の額
その他資本剰余金1,480,785,098円の全額を、繰越利益剰余金に振り替える処理を行い、前期末の欠損を解消、振替後のその他資本剰余金は0円としております。
② 減少した剰余金の額 その他資本剰余金 1,480,785,098円
③ 増加した剰余金の額 繰越利益剰余金 1,480,785,098円
④ 増減後の剰余金の額 その他資本剰余金 0円
⑤ 繰越利益剰余金 0円
1.資本金及び資本準備金の額の減少並びに剰余金の処分
当社は、平成27年4月22日開催の第19期定時株主総会において、資本金及び資本準備金の額の減少並びに剰余金の処分を行うことについて決議し、平成27年6月1日付で効力が発生しております。
(1) 資本金及び資本準備金の額の減少並びに剰余金の処分の目的
創業20年を迎えるにあたり過去の累積損失を削減し、企業価値向上のための今後の資本政策の柔軟性及び機動性を確保するため、会社法第447条第1項の規定に基づき資本金の額の減少を、同法第448条第1項の規定に基づき資本準備金の全額を減少し、会社法第452条の規定に基づく剰余金の処分を行うものであります。
(2) 資本金及び資本準備金の額の減少の内容
① 減少した資本金及び資本準備金の額
資本金の額1,119,605,565円を132,179,578円減少し、減少後の資本金の額を987,425,987円としております。
資本準備金の額1,348,605,520円を1,348,605,520円減少し、減少後の資本準備金の額を0円としております。
② 資本金及び資本準備金の額の減少の方法
払い戻しを行わない無償減資とし、発行済株式総数の変更は行わず、資本金及び資本準備金の額のみ減少しております。
資本金の減少額132,179,578円及び資本準備金の減少額1,348,605,520円は、全額その他資本剰余金に振り替える処理を行っております。
(3) 剰余金の処分(その他資本剰余金の繰越利益剰余金への振替)の内容
① 処分した剰余金の額
その他資本剰余金1,480,785,098円の全額を、繰越利益剰余金に振り替える処理を行い、前期末の欠損を解消、振替後のその他資本剰余金は0円としております。
② 減少した剰余金の額 その他資本剰余金 1,480,785,098円
③ 増加した剰余金の額 繰越利益剰余金 1,480,785,098円
④ 増減後の剰余金の額 その他資本剰余金 0円
⑤ 繰越利益剰余金 0円