4763 クリーク・アンド・リバー社

4763
2026/06/04
時価
279億円
PER 予
7.67倍
2010年以降
赤字-50.94倍
(2010-2026年)
PBR
1.34倍
2010年以降
0.71-5.04倍
(2010-2026年)
配当 予
4.12%
ROE 予
17.52%
ROA 予
7.16%
資料
Link
CSV,JSON

クリーク・アンド・リバー社(4763)の売上高の推移 - 全期間

【期間】

連結

2009年2月28日
149億9299万
2009年11月30日 -35.27%
97億469万
2010年2月28日 +34.47%
130億4988万
2010年5月31日 -75.62%
31億8217万
2010年8月31日 +112.39%
67億5865万
2010年11月30日 +54.38%
104億3429万
2011年2月28日 +35.49%
141億3749万
2011年5月31日 -73.71%
37億1688万
2011年8月31日 +107.77%
77億2264万
2011年11月30日 +50.66%
116億3504万
2012年2月29日 +32.86%
154億5838万
2012年5月31日 -73.77%
40億5403万
2012年8月31日 +110.63%
85億3892万
2012年11月30日 +54.1%
131億5808万
2013年2月28日 +33.25%
175億3281万
2013年5月31日 -72.59%
48億501万
2013年8月31日 +118.64%
105億570万
2013年11月30日 +45.5%
152億8541万
2014年2月28日 +34.85%
206億1200万
2014年5月31日 -70.44%
60億9201万
2014年8月31日 +93.52%
117億8915万
2014年11月30日 +47.01%
173億3136万
2015年2月28日 +32.28%
229億2603万
2015年5月31日 -72.22%
63億6933万
2015年8月31日 +102.09%
128億7206万
2015年11月30日 +44.34%
185億7949万
2016年2月29日 +34.07%
249億926万
2016年5月31日 -73.75%
65億3937万
2016年8月31日 +103.05%
132億7791万
2016年11月30日 +50.74%
200億1514万
2017年2月28日 +32.81%
265億8116万
2017年5月31日 -71.09%
76億8568万
2017年8月31日 +84.49%
141億7936万
2017年11月30日 +43.14%
202億9569万
2018年2月28日 +31.6%
267億890万
2018年5月31日 -72.42%
73億6676万
2018年8月31日 +101.15%
148億1857万
2018年11月30日 +49.03%
220億8404万
2019年2月28日 +33.89%
295億6908万
2019年5月31日 -72.16%
82億3311万
2019年8月31日 +100.56%
165億1232万
2019年11月30日 +48.63%
245億4273万
2020年2月29日 +34.24%
329億4640万
2020年5月31日 -71.21%
94億8644万
2020年8月31日 +94.53%
184億5408万
2020年11月30日 +49.33%
275億5781万
2021年2月28日 +35.4%
373億1413万
2021年5月31日 -71.59%
105億9917万
2021年8月31日 +98.46%
210億3533万
2021年11月30日 +48.69%
312億7668万
2022年2月28日 +33.65%
417億9979万
2022年5月31日 -72.8%
113億7127万
2022年8月31日 +96.41%
223億3415万
2022年11月30日 +48.76%
332億2464万
2023年2月28日 +32.8%
441億2119万
2023年5月31日 -71.11%
127億4595万
2023年8月31日 +98.15%
252億5644万
2023年11月30日 +49.78%
378億2862万
2024年2月29日 +31.65%
497億9969万
2024年5月31日 -74.19%
128億5427万
2024年8月31日 +100.99%
258億3604万
2024年11月30日 +47.48%
381億291万
2025年2月28日 +31.95%
502億7580万
2025年5月31日 -72.47%
138億3915万
2025年8月31日 +102.99%
280億9255万
2025年11月30日 +62.15%
455億5103万
2026年2月28日 +34.78%
613億9393万

個別

2009年2月28日
109億6540万
2010年2月28日 -18.74%
89億1054万
2011年2月28日 +4.5%
93億1142万
2012年2月29日 +7.6%
100億1937万
2013年2月28日 +11.74%
111億9586万
2014年2月28日 +18.23%
132億3644万
2015年2月28日 +8.33%
143億3955万
2016年2月29日 +6.26%
152億3680万
2017年2月28日 +12.16%
170億8903万
2018年2月28日 +11.78%
191億153万
2019年2月28日 +14.85%
219億3720万
2020年2月29日 +8.78%
238億6284万
2021年2月28日 +4.09%
248億3949万
2022年2月28日 +12.56%
279億5917万
2023年2月28日 +1.91%
284億9309万
2024年2月29日 +7.17%
305億3506万
2025年2月28日 +1.15%
308億8526万
2026年2月28日 +6.89%
330億1437万

有報情報

#1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における半期情報等
中間連結会計期間当連結会計年度
売上高(千円)28,092,55361,393,938
税金等調整前中間(当期)純利益(千円)2,169,8375,337,398
2026/05/26 16:01
#2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
なお、前連結会計年度のセグメント情報については、変更後の報告セグメントの区分に基づき作成したものを記載しております。
3.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表作成のために採用している会計処理の方法と概ね同一であります。
2026/05/26 16:01
#3 主要な顧客ごとの情報
3.主要な顧客ごとの情報
外部顧客への営業収益のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載を省略しております。
2026/05/26 16:01
#4 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
8.企業結合が連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響の概算額及びその算定方法
売上高1,640,261千円
営業利益338,101
経常利益355,886
税金等調整前当期純利益355,886
親会社株主に帰属する当期純利益△107,302
1株当たり当期純利益△5.07
(概算額の算定方法)
企業結合が連結会計年度開始の日に完了したと仮定した場合の売上高及び損益情報と、連結損益計算書における売上高及び損益情報との差額を影響の概算額としております。また、企業結合時に認識されたのれん等が当連結会計年度開始の日に発生したものとし、償却額の調整を行い算出しております。
2026/05/26 16:01
#5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表作成のために採用している会計処理の方法と概ね同一であります。
また、報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部売上高又は振替高は市場価格等に基づいております。2026/05/26 16:01
#6 売上高、地域ごとの情報(連結)
売上高
(単位:千円)
日本韓国中国米国合計
58,230,9233,106,31739,67417,02261,393,938
(注)国又は地域は、地理的近接度により区分しております。2026/05/26 16:01
#7 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
(4) 目標とする経営指標
当社グループは、収益力の向上をはかるため、売上高営業利益率を経営指標とするとともに、キャッシュ・フローを重視しております。中長期的にはさらに、資本の効率性及び収益性を重視したROIC(投下資本利益率)を目標指標として経営を行ってまいりたいと考えております。
(5) 会社の対処すべき課題
2026/05/26 16:01
#8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
その他の事業は、成長著しいIT分野やAI/DX分野、衣食住に関わるファッション分野、建築分野、アグリカルチャー分野での事業展開に加え、新たな事業の創出やプロフェッショナル・クライアントの課題解決の一助となるサービス提供を推進しております。当社グループとの連携を強化しながら業容拡大に取り組んでおります。
当連結会計年度におけるその他の事業の業績は、売上高は順調に増加している一方で、引き続き事業拡大に向けた積極的な投資を行っており、売上高4,436百万円(前期比106.1%)、セグメント損失(営業損失)106百万円(前期はセグメント損失127百万円)となりました。
② キャッシュ・フローの状況
2026/05/26 16:01
#9 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
関係会社株式は、当該関係会社株式の発行会社の財政状態の悪化により株式の実質価額が取得原価に比べて50%程度以上低下した場合に実質価額が著しく低下したと判断し、おおむね5年以内の回復可能性が十分な証拠によって裏付けられる場合を除き、期末において相当の減額処理を行い、評価損として特別損失に計上しております。
一部の関係会社株式の実質価額は、将来の事業計画に基づいた超過収益力等を反映した金額を基礎として算定しております。算定の基礎となる事業計画には、株式取得時に計画していたサービスの事業化により生み出されるキャッシュ・フロー、過去の実績や事業環境を反映した将来の売上高成長率及び原価予測が主な仮定として含まれています。これらの主な仮定が事業環境の変化等により見直しが必要となり、超過収益力が毀損していると判断された場合には、翌事業年度の財務諸表に影響を与える可能性があります。
2026/05/26 16:01
#10 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
のれんについては、被取得企業の株式取得時に見込まれた超過収益力を事業計画の達成状況等により評価することによって、減損の兆候の有無を検討しており、のれんに減損の兆候があると認められる場合には、のれんが帰属する事業から得られる割引前将来キャッシュ・フローの総額と帳簿価額を比較することによって、減損損失の認識の要否を判定します。その結果、割引前将来キャッシュ・フローの総額が帳簿価額を下回り減損損失の認識が必要とされた場合、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額は減損損失として計上しております。
のれんの評価については、事業計画の達成状況等を基礎としており、当該事業計画には、株式取得時に計画していたサービスの事業化により生み出されるキャッシュ・フロー、過去の実績や事業環境を反映した将来の売上高成長率及び原価予測が主な仮定として含まれているため、これらが事業環境の変化等により見直しが必要となる場合には、のれんの評価の判断に影響を及ぼす可能性があります。
2026/05/26 16:01
#11 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
※1 顧客との契約から生じる収益
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、連結財務諸表「注記事項(収益認識関係)1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報」に記載しております。
2026/05/26 16:01

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。