固定資産
連結
- 2019年2月28日
- 38億4587万
- 2020年2月29日 +0.86%
- 38億7892万
個別
- 2019年2月28日
- 54億9021万
- 2020年2月29日 +5.79%
- 58億831万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2) 有形固定資産2020/05/29 10:59
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。
3.主要な顧客ごとの情報 - #2 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- ース資産の内容2020/05/29 10:59
有形固定資産
社用車(車両運搬具)であります。 - #3 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 6 企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳2020/05/29 10:59
(取得による企業結合)固定資産 31,292千円 資産合計 31,292 - #4 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。
ただし、2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法によっております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 3~15年
工具、器具及び備品 2~15年
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、ソフトウエア(自社利用)については、社内における見込利用可能期間(5年以内)による定額法を採用しております。
また、のれんの償却については、5年間の均等償却を行なっております。
(3) リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数として、残存価額をゼロとする定額法を採用しております。
(4) 長期前払費用
均等償却によっております。2020/05/29 10:59 - #5 固定資産除却損の注記(連結)
- 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。
2020/05/29 10:59前連結会計年度
(自 2018年3月1日
至 2019年2月28日)当連結会計年度
(自 2019年3月1日
至 2020年2月29日)建物及び構築物 3,400千円 ─千円 工具、器具及び備品 3,839 57 ソフトウエア 6,100 ─ 合計 13,340 57 - #6 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。2020/05/29 10:59 - #7 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2020/05/29 10:59
- #8 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たにCREEK & RIVER ENTERTAINMENT Co.,Ltd.を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びにCREEK & RIVER ENTERTAINMENT Co.,Ltd.株式の取得価額とCREEK & RIVER ENTERTAINMENT Co.,Ltd.取得のための支出(純額)との関係は次のとおりであります。2020/05/29 10:59
※3 事業の譲受けにより増加した資産及び負債の主な内訳流動資産 7,544,134 千ウォン 固定資産 1,181,149 資産合計 8,725,283
事業の譲受けにより増加した資産及び負債の主な内訳は次のとおりであります。 - #9 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2 前連結会計年度及び当連結会計年度における繰延税金資産の純額は、連結貸借対照表の以下の項目に含まれております。2020/05/29 10:59
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前連結会計年度(2019年2月28日) 当連結会計年度(2020年2月29日) 固定資産─繰延税金資産 366,214千円 330,264千円
- #10 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (投資活動によるキャッシュ・フロー)2020/05/29 10:59
投資活動によるキャッシュ・フローは、投資有価証券の取得による支出150百万円、有形固定資産の取得による支出122百万円、事業譲受による支出100百万円等により、815百万円の支出(前連結会計年度は1,044百万円の支出)となりました。
(財務活動によるキャッシュ・フロー) - #11 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法2020/05/29 10:59
① 有形固定資産(リース資産を除く)
当社及び国内連結子会社は定率法を、また、在外連結子会社は当該国の会計基準の規定に基づく定額法を採用しております。 - #12 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (4) 貯蔵品 最終仕入原価法2020/05/29 10:59
3.固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く) - #13 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
当社及び国内連結子会社は定率法を、また、在外連結子会社は当該国の会計基準の規定に基づく定額法を採用しております。
ただし、当社及び国内連結子会社は2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法によっております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 3~37年
機械装置及び運搬具 5年
工具、器具及び備品 2~15年
② 無形固定資産(リース資産を除く)
当社及び国内連結子会社は定額法を、また、在外連結子会社は当該国の会計基準の規定に基づく定額法を採用しております。
なお、ソフトウエア(自社利用)については社内における見込利用可能期間(5年以内)による定額法を採用しております。
③ リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数として、残存価額をゼロとする定額法を採用しております。2020/05/29 10:59