大塚商会(4768)の全事業営業利益の推移 - 第一四半期
連結
- 2010年3月31日
- 48億8300万
- 2011年3月31日 +3.11%
- 50億3500万
- 2012年3月31日 +37.28%
- 69億1200万
- 2013年3月31日 +6.83%
- 73億8400万
- 2014年3月31日 +64.41%
- 121億4000万
- 2015年3月31日 -24.01%
- 92億2500万
- 2016年3月31日 +8.74%
- 100億3100万
- 2017年3月31日 +17.08%
- 117億4400万
- 2018年3月31日 +0.91%
- 118億5100万
- 2019年3月31日 +23.6%
- 146億4800万
- 2020年3月31日 +10.23%
- 161億4700万
- 2021年3月31日 +3.42%
- 166億9900万
- 2022年3月31日 -17.45%
- 137億8500万
- 2023年3月31日 +22.42%
- 168億7500万
- 2024年3月31日 +2.17%
- 172億4200万
- 2025年3月31日 +22.81%
- 211億7500万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 1.セグメント利益の調整額は、主として報告セグメントに配分していない親会社の一般管理部門に係る費用であります。2024/05/13 11:35
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 2024年1月1日 至 2024年3月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2024/05/13 11:35
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 以上のような環境において当社グループは、「お客様に寄り添い、DXでお客様と共に成長する」を2024年度のスローガンに掲げ、お客様接点の強化に努めました。今年で47回目となる実践ソリューションフェアにおいては、「AIではじまる、DXのあたらしいかたち。」をテーマに、当社自身がAIの活用を含めたDX推進により業務プロセス改革や生産性向上を実現してきたノウハウやソリューションの紹介を行いました。当フェアの展示も含め営業活動においては、オフィスまるごとの方針に基づき、お客様それぞれの状況に応じた課題の解決に向けた提案に努めました。具体的には、DX統合パッケージと様々なサービスを組み合わせた業務のデジタル化や効率化に向けた提案や中堅・中小企業のお客様でも手軽にAIの価値を享受できる最新のAIソリューションなど、DX推進への取り組みを支援いたしました。2024/05/13 11:35
以上の結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は、堅調な企業のIT投資需要を捉え、2,666億64百万円(前年同期比9.9%増)となりました。利益につきましては、販売費及び一般管理費は増加したものの増収に伴う売上総利益の増加により、営業利益172億42百万円(前年同期比2.2%増)、経常利益176億41百万円(前年同期比1.2%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益116億79百万円(前年同期比0.8%増)と増収増益となり、売上高及び各利益は過去最高となりました。
(システムインテグレーション事業)