4768 大塚商会

4768
2026/03/16
時価
1兆1175億円
PER 予
18.24倍
2009年以降
10.02-30.75倍
(2009-2025年)
PBR
2.83倍
2009年以降
0.96-4.5倍
(2009-2025年)
配当 予
3.23%
ROE 予
15.5%
ROA 予
8.38%
資料
Link
CSV,JSON

大塚商会(4768)の全事業営業利益の推移 - 全期間

【期間】

連結

2008年12月31日
270億8900万
2009年12月31日 -40.59%
160億9400万
2010年3月31日 -69.66%
48億8300万
2010年6月30日 +150.17%
122億1600万
2010年9月30日 +15.75%
141億4000万
2010年12月31日 +34.46%
190億1300万
2011年3月31日 -73.52%
50億3500万
2011年6月30日 +176.92%
139億4300万
2011年9月30日 +24.16%
173億1200万
2011年12月31日 +33.4%
230億9500万
2012年3月31日 -70.07%
69億1200万
2012年6月30日 +144.37%
168億9100万
2012年9月30日 +24.5%
210億2900万
2012年12月31日 +34.34%
282億5100万
2013年3月31日 -73.86%
73億8400万
2013年6月30日 +163.89%
194億8600万
2013年9月30日 +25.83%
245億1900万
2013年12月31日 +38.26%
339億100万
2014年3月31日 -64.19%
121億4000万
2014年6月30日 +100.05%
242億8600万
2014年9月30日 +17.63%
285億6700万
2014年12月31日 +29.86%
370億9700万
2015年3月31日 -75.13%
92億2500万
2015年6月30日 +151.2%
231億7300万
2015年9月30日 +20.4%
279億
2015年12月31日 +33.73%
373億1100万
2016年3月31日 -73.12%
100億3100万
2016年6月30日 +138.7%
239億4400万
2016年9月30日 +22.78%
293億9800万
2016年12月31日 +34.99%
396億8400万
2017年3月31日 -70.41%
117億4400万
2017年6月30日 +128.43%
268億2700万
2017年9月30日 +23.76%
332億
2017年12月31日 +33.69%
443億8600万
2018年3月31日 -73.3%
118億5100万
2018年6月30日 +129.33%
271億7800万
2018年9月30日 +25.44%
340億9100万
2018年12月31日 +40.97%
480億5800万
2019年3月31日 -69.52%
146億4800万
2019年6月30日 +131.29%
338億8000万
2019年9月30日 +36.44%
462億2700万
2019年12月31日 +34.54%
621億9200万
2020年3月31日 -74.04%
161億4700万
2020年6月30日 +87.71%
303億1000万
2020年9月30日 +36.3%
413億1400万
2020年12月31日 +36.3%
563億900万
2021年3月31日 -70.34%
166億9900万
2021年6月30日 +99.09%
332億4600万
2021年9月30日 +26.52%
420億6300万
2021年12月31日 +32.72%
558億2700万
2022年3月31日 -75.31%
137億8500万
2022年6月30日 +123.27%
307億7800万
2022年9月30日 +30.26%
400億9000万
2022年12月31日 +36.61%
547億6800万
2023年3月31日 -69.19%
168億7500万
2023年6月30日 +117.55%
367億1200万
2023年9月30日 +29.09%
473億9000万
2023年12月31日 +32.85%
629億5900万
2024年3月31日 -72.61%
172億4200万
2024年6月30日 +125.28%
388億4300万
2024年9月30日 +34.31%
521億6900万
2024年12月31日 +42.54%
743億6000万
2025年3月31日 -71.52%
211億7500万
2025年6月30日 +132.22%
491億7300万
2025年9月30日 +35.3%
665億2900万
2025年12月31日 +35.19%
899億4300万

個別

2008年12月31日
252億1500万
2009年12月31日 -41.84%
146億6600万
2010年12月31日 +19.98%
175億9600万
2011年12月31日 +18.92%
209億2500万
2012年12月31日 +20.91%
253億
2013年12月31日 +20.83%
305億6900万
2014年12月31日 +8.59%
331億9600万
2015年12月31日 +1.45%
336億7700万
2016年12月31日 +7.22%
361億900万
2017年12月31日 +10.16%
397億7600万
2018年12月31日 +6.94%
425億3500万
2019年12月31日 +30.79%
556億3200万
2020年12月31日 -10.47%
498億1000万
2021年12月31日 -2.32%
486億5400万
2022年12月31日 -0.73%
482億9900万
2023年12月31日 +14.54%
553億2300万
2024年12月31日 +20.2%
664億9700万
2025年12月31日 +22.1%
811億9600万

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(3) その他の項目の減価償却費の調整額619百万円は、主に全社資産に係る減価償却費であります。有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額253百万円は、主に全社資産に係る増加額であります。
2.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3.その他の項目の減価償却費には、長期前払費用に係る金額が含まれております。
2025/03/27 13:27
#2 セグメント表の脚注(連結)
整額は以下のとおりであります。
(1) セグメント利益の調整額△11,922百万円には、主として、各報告セグメントに配分していない全社費用△11,909百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない親会社の管理部門に係る費用であります。
(2) セグメント資産の調整額234,330百万円には、主として、全社資産236,252百万円が含まれております。全社資産は、主に報告セグメントに帰属しない親会社の余資運用資金(現金及び預金、投資有価証券)及び親会社の管理部門に係る資産であります。
(3) その他の項目の減価償却費の調整額541百万円は、主に全社資産に係る減価償却費であります。有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額259百万円は、主に全社資産に係る増加額であります。
2.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3.その他の項目の減価償却費には、長期前払費用に係る金額が含まれております。2025/03/27 13:27
#3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。また、報告セグメントの利益は営業利益ベースの数値であり、各セグメント間の内部取引は市場実勢価格に基づいております。
2025/03/27 13:27
#4 役員報酬(連結)
イ.基本報酬は、他社水準及び対従業員給与とのバランス等を考慮の上、過年度の担当部門業績に対する評価等を総合勘案して決定した支給額を毎月支給しております。
ロ.賞与は、経営に対する貢献度に連動させるため、株価と相関の強い営業利益の目標値に対する達成率に応じた支給水準を予め定め、業績との連動に透明性を確保した上で、賞与支給期間の全社業績、担当部門の業績及び役員個人の業績貢献度を基に決定した支給額を毎年7月及び12月に支給しております。
ハ.決算手当は、従業員に対する年間と半期の制度に準じて、年間及び半期の営業利益達成率に応じた支給額を決定の上、毎年2月頃及び8月頃に支給しております。
2025/03/27 13:27
#5 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
(3) 目標とする経営指標
当社グループは、お客様との長期持続的な取引関係を構築し、安定的な事業拡大を通じて企業価値を向上していくことを経営目標の一つとしております。そのための経営指標として、取引企業数、一企業当たりの売上高、営業利益伸長率、営業利益率、自己資本当期純利益率を重視し継続的向上に努めます。また配当性向を重視し、安定的な配当の継続を目指します。
(4) 優先的に対処すべき事業上の課題及びその背景にある経営環境についての認識
2025/03/27 13:27
#6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
以上のような環境において当社グループは、「お客様に寄り添い、DXでお客様と共に成長する」を2024年度のスローガンに掲げ、営業活動においては、営業プロセスをAIがサポートすることで営業生産性の向上とオフィスまるごとに向けたお客様対応力の強化に努めました。その上で、ワークフローの見直しやセキュリティ対策など、業務のデジタル化や効率化に向けた提案を行いました。また、中堅・中小企業のお客様でも手軽にAIの価値を享受できる最新のAIソリューションなど、当社自身がAIの活用を含めたDX推進により業務プロセス改革や生産性向上を実現してきた事例を踏まえながら、お客様のDX推進への取り組みを支援いたしました。
以上の結果、当連結会計年度の売上高は、堅調な企業のIT投資需要を捉え、1兆1,076億68百万円(前年同期比13.3%増)となりました。利益につきましては、販売費及び一般管理費は増加したものの増収に伴う売上総利益の増加により、営業利益743億60百万円(前年同期比18.1%増)、経常利益759億31百万円(前年同期比17.7%増)、親会社株主に帰属する当期純利益534億81百万円(前年同期比12.7%増)と増収増益となり、売上高及び各利益は過去最高となりました。
(システムインテグレーション事業)
2025/03/27 13:27

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。