固定資産
連結
- 2016年12月31日
- 685億8300万
- 2017年12月31日 +3.63%
- 710億7100万
個別
- 2016年12月31日
- 679億2100万
- 2017年12月31日 +3.03%
- 699億7900万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2) セグメント資産の調整額127,271百万円には、主として、全社資産127,762百万円が含まれております。全社資産は、主に報告セグメントに帰属しない親会社の余資運用資金(現金及び預金、投資有価証券)及び親会社の管理部門に係る資産であります。2018/03/28 13:15
(3) その他の項目の減価償却費の調整額602百万円は、主に全社資産に係る減価償却費であります。有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額137百万円は、主に全社資産に係る増加額であります。
3.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- の他の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、自動車整備、保険等の事業を含んでおります。
2.調整額は以下のとおりであります。
(1) セグメント利益の調整額△7,939百万円には、主として、各報告セグメントに配分していない全社費用
△7,958百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない親会社の管理部門に係る費用であります。
(2) セグメント資産の調整額142,480百万円には、主として、全社資産143,497百万円が含まれております。全社資産は、主に報告セグメントに帰属しない親会社の余資運用資金(現金及び預金、投資有価証券)及び親会社の管理部門に係る資産であります。
(3) その他の項目の減価償却費の調整額586百万円は、主に全社資産に係る減価償却費であります。有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額247百万円は、主に全社資産に係る増加額であります。
3.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
4.その他の項目の減価償却費、有形固定資産及び無形固定資産の増加額には、長期前払費用に係る金額が含まれております。2018/03/28 13:15 - #3 事業用土地の再評価に関する注記(連結)
- 同法律第3条第3項に定める再評価の方法2018/03/28 13:15
「土地の再評価に関する法律施行令」(平成10年3月31日公布政令第119号)第2条第4号に定める路線価及び路線価のない土地は第2条第3号に定める固定資産税評価額に基づき、奥行き価格補正等の合理的な調整を行って算出しております。
再評価を行った年月日 平成13年12月31日 - #4 固定資産の減価償却の方法
- 2.固定資産の減価償却の方法2018/03/28 13:15
(1) 有形固定資産(リース資産を除く) - #5 固定資産売却損の注記(連結)
- 固定資産売却損の内訳は、次のとおりであります。
2018/03/28 13:15前連結会計年度
(自 平成28年1月1日
至 平成28年12月31日)当連結会計年度
(自 平成29年1月1日
至 平成29年12月31日)建物及び構築物 38百万円 ―百万円 土地 30 ― 計 68 ― - #6 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益の内訳は、次のとおりであります。
2018/03/28 13:15前連結会計年度
(自 平成28年1月1日
至 平成28年12月31日)当連結会計年度
(自 平成29年1月1日
至 平成29年12月31日)建物及び構築物 ―百万円 96百万円 土地 ― 11 計 ― 107 - #7 固定資産除却損の注記(連結)
- ※4.固定資産除却損の内訳は、次のとおりであります。2018/03/28 13:15
前連結会計年度(自 平成28年1月1日至 平成28年12月31日) 当連結会計年度(自 平成29年1月1日至 平成29年12月31日) 建物及び構築物 33百万円 19百万円 有形固定資産その他 27 14 ソフトウエア 0 0 - #8 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2018/03/28 13:15
(単位:百万円) - #9 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 繰延税金資産の純額は、貸借対照表の以下の項目に含まれております。2018/03/28 13:15
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(平成28年12月31日) 当事業年度(平成29年12月31日) 流動資産-繰延税金資産 2,129百万円 2,379百万円 固定資産-繰延税金資産 1,617 508
法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間の差異が法定実効税率の100分の5以下であるため注記を省略しております。 - #10 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2018/03/28 13:15
繰延税金資産の純額は、連結貸借対照表の以下の項目に含まれております。前連結会計年度(平成28年12月31日) 当連結会計年度(平成29年12月31日) ソフトウエア開発費 1,175 1,209 固定資産未実現利益 262 267 その他 1,464 1,690
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前連結会計年度(平成28年12月31日) 当連結会計年度(平成29年12月31日) 流動資産-繰延税金資産 2,617百万円 2,887百万円 固定資産-繰延税金資産 2,421 1,369 固定負債-繰延税金負債 ― 81 - #11 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末における資産合計は3,803億17百万円となり、前連結会計年度末に比べ364億96百万円増加しました。2018/03/28 13:15
流動資産は、「現金及び預金」が増加したことなどにより、3,092億45百万円と前連結会計年度末比340億8百万円増加しました。固定資産は、710億71百万円と前連結会計年度末比24億88百万円増加しました。
(負債の部) - #12 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- (2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法2018/03/28 13:15
① 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法