有価証券報告書-第63期(2023/01/01-2023/12/31)
d.指標及び目標
事業活動に伴うCO2排出量を、2030年までに2021年比で以下のとおり削減する目標とします(注)。
なお、当社は目標達成の手段としてバーチャルPPAを導入しています。2023年に再生可能エネルギー発電所由来の非FIT非化石証書を長期間にわたり買い取る契約を締結し、2024年から受給を開始する予定です。再エネ電力量は最大約13,000MWh(CO2削減効果約5,700トン/年)を見込んでおり、当社グループの電力使用量の約55%に相当します。
(注)2023年6月にSBTiの認定取得済み
2023年度のCO2排出量については、当社WEBサイトでの公開を予定しています。
公開場所:当社WEBサイト(https://www.otsuka-shokai.co.jp/corporate/csr/date/)
公開内容:Scope1,2,3排出量、Scope3 カテゴリ別排出量
事業活動に伴うCO2排出量を、2030年までに2021年比で以下のとおり削減する目標とします(注)。
なお、当社は目標達成の手段としてバーチャルPPAを導入しています。2023年に再生可能エネルギー発電所由来の非FIT非化石証書を長期間にわたり買い取る契約を締結し、2024年から受給を開始する予定です。再エネ電力量は最大約13,000MWh(CO2削減効果約5,700トン/年)を見込んでおり、当社グループの電力使用量の約55%に相当します。
| Scope 1+2 | 2030年までに42%削減 |
| Scope 3 | 2030年までに25%削減 (カテゴリー1:購入した商品やサービス、カテゴリー11:販売した製品の使用による排出) |
(注)2023年6月にSBTiの認定取得済み
2023年度のCO2排出量については、当社WEBサイトでの公開を予定しています。
公開場所:当社WEBサイト(https://www.otsuka-shokai.co.jp/corporate/csr/date/)
公開内容:Scope1,2,3排出量、Scope3 カテゴリ別排出量