- #1 その他、財務諸表等(連結)
(3)【その他】
該当事項はありません。
2024/06/27 13:48- #2 その他、連結財務諸表等(連結)
(2)【その他】
当連結会計年度における四半期情報等
2024/06/27 13:48- #3 その他の包括利益に係る組替調整額及び税効果額(連結)
※ その他の包括利益に係る組替調整額及び税効果額
| 前連結会計年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日) | 当連結会計年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日) |
| その他有価証券評価差額金: | | |
| 当期発生額 | 20,036千円 | 40,593千円 |
| 組替調整額 | - | △89,264 |
| 税効果調整前 | 20,036 | △48,670 |
| 税効果額 | △6,135 | 14,902 |
| その他有価証券評価差額金 | 13,901 | △33,767 |
| その他の包括利益合計 | 13,901 | △33,767 |
2024/06/27 13:48- #4 その他の参考情報(連結)
- 有価証券報告書及びその添付書類並びに確認書
事業年度(第33期)(自 2022年4月1日 至 2023年3月31日)2023年6月29日近畿財務局長に提出2024/06/27 13:48 - #5 その他の新株予約権等の状況(連結)
③【その他の新株予約権等の状況】
該当事項はありません。
2024/06/27 13:48- #6 ガバナンス(連結)
ガバナンス
当社グループは、持続的な成長と企業価値向上のためには、コーポレート・ガバナンスが適切に機能することが不可欠であると認識しております。当社グループの事業活動では、顧客の個人情報や会員企業の各種機密情報等を扱うことが多くあります。これらの情報が、外部からの不正な手段によるコンピューター内への侵入や、従業員等の過誤によって漏洩するリスクを回避するため、以下の取り組みを行っております。
2024/06/27 13:48- #7 コーポレート・ガバナンスの概要(連結)
(1)【コーポレート・ガバナンスの概要】
① コーポレート・ガバナンスに関する基本的な考え方
2024/06/27 13:48- #8 サステナビリティに関する考え方及び取組(連結)
2【サステナビリティに関する考え方及び取組】
当社グループのサステナビリティに関する考え方及び取組は、次のとおりであります。
2024/06/27 13:48- #9 ストックオプション制度の内容(連結)
- 【ストックオプション制度の内容】
該当事項はありません。2024/06/27 13:48 - #10 ストック・オプション等関係、連結財務諸表(連結)
(ストック・オプション等関係)
1.ストック・オプションに係る費用計上額及び科目名
2024/06/27 13:48- #11 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(セグメント情報等)
【セグメント情報】
2024/06/27 13:48- #12 セグメント表の脚注(連結)
- 「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、パソコン教室の運営及びFC指導事業等を含んでおります。2024/06/27 13:48
- #13 ライツプランの内容(連結)
②【ライツプランの内容】
該当事項はありません。
2024/06/27 13:48- #14 リスク管理(連結)
- リスク管理
当社グループは、会社のリスクに関する統括責任者として担当取締役を任命し、リスク管理担当取締役を補佐する統括責任部署を総務部とし、組織横断的リスク状況の監視並びに全社的対応を行っております。リスク管理担当取締役は、必要に応じて全社的リスク管理の進捗状況と内部監査の結果を、取締役会及び監査等委員会へ報告します。
リスクの発生事項については、管轄する部門または委員会が情報収集および資料作成を行い、情報開示責任者である管理本部長を通じて、取締役会へ報告・付議し、取締役会で決議します。その後、情報開示責任者の指示により、管轄する部門または委員会より速やかに情報開示を行っております。
なお、管轄する部門または委員会については、以下の通りです。
・経理部:決算情報および投資有価証券・流動性リスクの管理
・各事業部門の営業管理部:営業債権の管理
・ESG委員会:ESGを含むサステナビリティ全般
・コンプライアンス委員会:法令・内部諸規則の遵守および不正の防止等のコンプライアンス全般2024/06/27 13:48 - #15 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
(リース取引関係)
(借主側)
2024/06/27 13:48- #16 主な資産及び負債の内容(連結)
- 【主な資産及び負債の内容】
連結財務諸表を作成しているため、記載を省略しております。2024/06/27 13:48 - #17 主要な設備の状況
2【主要な設備の状況】
当社グループにおける主要な設備は、次のとおりであります。
(1)提出会社
2024/06/27 13:48- #18 主要な販売費及び一般管理費(連結)
※2 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は次のとおりであります。
| 前連結会計年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日) | 当連結会計年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日) |
| 給与手当 | 1,847,084千円 | 2,182,055千円 |
| 賞与 | 709,265 | 869,258 |
| 賞与引当金繰入額 | 498,782 | 601,720 |
| 退職給付費用 | 39,474 | 45,615 |
| 貸倒引当金繰入額 | △4,271 | 46,285 |
| 支払手数料 | 528,623 | 770,317 |
2024/06/27 13:48- #19 主要な顧客ごとの情報
3.主要な顧客ごとの情報
外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載を省略しております。
2024/06/27 13:48- #20 事業の内容
3【事業の内容】
当社グループ(当社及び当社の関係会社)は当社(株式会社エフアンドエム)、子会社1社により構成されております。
当社グループの事業内容及び当社と関係会社の当該事業に係る位置付けは次のとおりであります。
2024/06/27 13:48- #21 事業等のリスク
3【事業等のリスク】
有価証券報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、経営者が連結会社の財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に重要な影響を与える可能性があると認識している主要なリスクは、以下のとおりであります。
なお、文中の将来に関する事項は、当連結会計年度末現在において当社グループが判断したものであります。
2024/06/27 13:48- #22 人材の育成及び社内環境整備に関する方針、戦略(連結)
戦略
A.人材の多様性の確保を含む人材の育成に関する方針
2024/06/27 13:48- #23 人材の育成及び社内環境整備に関する方針に関する指標の内容並びに当該指標を用いた目標及び実績、指標及び目標(連結)
② 指標及び目標
当社グループでは、上記「① 戦略」において記載した、人材の多様性の確保を含む人材の育成に関する方針及び社内環境整備に関する方針について、指標を用いております。当該指標に関する目標及び実績は、次のとおりであります。
2024/06/27 13:48- #24 企業統治の体制の概要(監査等委員会設置会社)(連結)
① コーポレート・ガバナンスに関する基本的な考え方
当社では、企業価値の増大及び企業競争力向上のため、経営判断の迅速化を進めております。会社の意思決定機関である取締役会を活性化するために、各事業本部への権限委譲を進めることで業務執行の責任の明確化を図っております。
2024/06/27 13:48- #25 会計方針に関する事項(連結)
4.会計方針に関する事項
(1)重要な資産の評価基準及び評価方法
2024/06/27 13:48- #26 借入金等明細表、連結財務諸表(連結)
【借入金等明細表】
該当事項はありません。
2024/06/27 13:48- #27 収益認識関係、財務諸表(連結)
(収益認識関係)
顧客との契約から生じる収益を理解するための基礎となる情報は、連結財務諸表「注記事項(収益認識関係)」に同一の内容を記載しておりますので注記を省略しております。
2024/06/27 13:48- #28 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
(収益認識関係)
1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報
2024/06/27 13:48- #29 取得自己株式の処理状況及び保有状況(連結)
(4)【取得自己株式の処理状況及び保有状況】
| 区分 | 当事業年度 | 当期間 |
| 株式数(株) | 処分価額の総額(円) | 株式数(株) | 処分価額の総額(円) |
| 引き受ける者の募集を行った取得自己株式 | - | - | - | - |
| 消却の処分を行った取得自己株式 | - | - | - | - |
| 合併、株式交換、株式交付、会社分割に係る移転を行った取得自己株式 | - | - | - | - |
| その他 | - | - | - | - |
| 保有自己株式数 | 1,121,831 | - | 1,121,831 | - |
(注)当期間における保有自己株式数には、2024年6月1日からこの有価証券報告書提出日までの単元未満株式の買取り及び売渡による株式は含まれておりません。
2024/06/27 13:48- #30 取締役会決議による取得の状況(連結)
- 【取締役会決議による取得の状況】
該当事項はありません。2024/06/27 13:48 - #31 受取手形、売掛金及び契約資産の金額の注記(連結)
※1 受取手形、売掛金及び契約資産のうち、顧客との契約から生じた債権及び契約資産の金額は、それぞれ以下のとおりであります。
| 前連結会計年度(2023年3月31日) | 当連結会計年度(2024年3月31日) |
| 売掛金 | 793,121 | 993,329 |
| 契約資産 | 19,290 | 9,392 |
2024/06/27 13:48- #32 固定資産売却益の注記(連結)
※3 固定資産売却益の内容は次のとおりであります。
| 前連結会計年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日) | 当連結会計年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日) |
| 工具、器具及び備品 | - | 99 |
| 計 | - | 99 |
2024/06/27 13:48- #33 固定資産除却損の注記(連結)
※5 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。
| 前連結会計年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日) | 当連結会計年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日) |
| 建物及び構築物 | 233千円 | -千円 |
| 工具、器具及び備品 | 203 | - |
| 計 | 436 | - |
2024/06/27 13:48- #34 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益(のれん償却前)ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2024/06/27 13:48 - #35 報告セグメントの変更に関する事項(連結)
- 報告セグメントの変更等に関する事項
これまで「その他事業」に含めておりました連結子会社エフアンドエムネット株式会社の「オフィスステーション開発事業」、「その他開発事業」及び「保守事業」の3事業セグメントについて、経営管理上の意思決定等を見直した結果、「システム開発事業」の1事業セグメントに変更することといたしました。この結果、量的な重要性が高いと判断したため当連結会計年度より「システム開発事業」を報告セグメントとして記載する方法に変更しております。
なお、前連結会計年度のセグメント情報は、当連結会計年度の報告セグメントの区分に基づき作成したものを開示しております。2024/06/27 13:48 - #36 報告セグメントの概要(連結)
1.報告セグメントの概要
当社の報告セグメントは、当社の構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が、経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。
2024/06/27 13:48- #37 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
4.報告セグメント合計額と連結財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)
(単位:千円)
2024/06/27 13:48- #38 売上原価明細書(連結)
【売上原価明細書】
2024/06/27 13:48- #39 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 地域ごとの情報
該当事項はありません。2024/06/27 13:48 - #40 引当金明細表(連結)
【引当金明細表】
(単位:千円)
| 科目 | 当期首残高 | 当期増加額 | 当期減少額 | 当期末残高 |
| 貸倒引当金 | 28,699 | 69,228 | 25,756 | 72,171 |
| 賞与引当金 | 506,058 | 606,206 | 506,058 | 606,206 |
2024/06/27 13:48- #41 役員報酬(連結)
(4)【役員の報酬等】
① 役員の報酬等の額又はその算定方法の決定に関する方針に係る事項
2024/06/27 13:48- #42 従業員の状況(連結)
5【従業員の状況】
(1)連結会社の状況
2024/06/27 13:48- #43 所有者別状況(連結)
- 自己株式1,121,831株は、「個人その他」に11,218単元及び「単元未満株式の状況」に31株を含めて記載しております。2024/06/27 13:48
- #44 投資有価証券売却益の注記(連結)
※4 投資有価証券売却益の内容は次のとおりであります。
前連結会計年度(自 2022年4月1日 至 2023年3月31日)
2024/06/27 13:48- #45 持分法を適用した非連結子会社又は関連会社の数及びこれらのうち主要な会社等の名称(連結)
- 持分法の適用に関する事項
該当事項はありません。2024/06/27 13:48 - #46 提出会社の保証会社等の情報(連結)
第二部【提出会社の保証会社等の情報】
該当事項はありません。
2024/06/27 13:48- #47 提出会社の株式事務の概要(連結)
第6【提出会社の株式事務の概要】
| 事業年度 | 4月1日から3月31日まで |
| 定時株主総会 | 6月中 |
| 基準日 | 3月31日 |
| 剰余金の配当の基準日 | 9月30日、3月31日 |
| 1単元の株式数 | 100株 |
| 単元未満株式の買取・売渡 | |
| 取扱場所 | (特別口座)大阪市中央区伏見町3丁目6番3号三菱UFJ信託銀行株式会社 大阪証券代行部 |
| 株主名簿管理人 | (特別口座)東京都千代田区丸の内1丁目4番5号三菱UFJ信託銀行株式会社 |
| 取次所 | ――――― |
| 買取・売渡手数料 | 無料 |
| 公告掲載方法 | 電子公告により行う。ただし、電子公告によることができない事故その他やむを得ない事由が生じたときは、日本経済新聞に掲載して行う。当社の公告掲載URLは次のとおり。https://www.fmltd.co.jp/ |
| 株主に対する特典 | 該当事項はありません。 |
(注)当社定款の定めにより、単元未満株主は、会社法第189条第2項各号に掲げる権利、会社法第166条第1項の規定による請求をする権利、株主の有する株式数に応じて募集株式の割当て及び募集新株予約権の割当てを受ける権利並びに単元未満株式の売渡請求をする権利以外の権利を有しておりません。
2024/06/27 13:48- #48 提出会社の親会社等の情報(連結)
1【提出会社の親会社等の情報】
当社は、金融商品取引法第24条の7第1項に規定する親会社等はありません。
2024/06/27 13:48- #49 新株予約権等に関する注記(連結)
2.新株予約権及び自己新株予約権に関する事項
該当事項はありません。
2024/06/27 13:48- #50 有価証券関係、財務諸表(連結)
(有価証券関係)
子会社株式及び関連会社株式
2024/06/27 13:48- #51 有価証券関係、連結財務諸表(連結)
(有価証券関係)
1.満期保有目的の債券
2024/06/27 13:48- #52 有形固定資産の減価償却累計額の注記(連結)
※2 有形固定資産の減価償却累計額
| 前連結会計年度(2023年3月31日) | 当連結会計年度(2024年3月31日) |
| 有形固定資産の減価償却累計額 | 1,388,359千円 | 1,493,414千円 |
2024/06/27 13:48- #53 有形固定資産等明細表(連結)
【有形固定資産等明細表】
2024/06/27 13:48- #54 株主総会決議による取得の状況(連結)
- 【株主総会決議による取得の状況】
該当事項はありません。2024/06/27 13:48 - #55 株主総会決議又は取締役会決議に基づかないものの内容(連結)
(3)【株主総会決議又は取締役会決議に基づかないものの内容】
| 区分 | 株式数(株) | 価額の総額(円) |
| 当事業年度における取得自己株式 | 42 | 100,296 |
| 当期間における取得自己株式 | - | - |
(注)当期間における取得自己株式には、2024年6月1日からこの有価証券報告書提出日までの単元未満株式の買取りによる株式は含まれておりません
2024/06/27 13:48- #56 株式の保有状況(連結)
(5)【株式の保有状況】
① 投資株式の区分の基準及び考え方
2024/06/27 13:48- #57 株式の種類等(連結)
【株式の種類等】 会社法第155条第7号に該当する普通株式の取得
2024/06/27 13:48- #58 株式の総数(連結)
①【株式の総数】
| 種類 | 発行可能株式総数(株) |
| 普通株式 | 50,400,000 |
| 計 | 50,400,000 |
2024/06/27 13:48- #59 沿革
2【沿革】
| 年月 | 事項 |
| 1990年7月 | 大阪府吹田市豊津町9番2号に資本金5,000千円で株式会社フラワーメッセージを設立し生命保険の営業職員を対象としたフラワー・ギフト事業を開始 |
| 1991年12月 | 東京都港区芝5丁目19番1号に東京営業所を設置 |
| 1992年7月 | 生命保険の営業職員を対象とした記帳代行事業(現・アカウンティングサービス事業)を開始するため大野税理士事務所と合弁で有限会社大野会計センターを設立 |
| 1992年10月 | 記帳代行事業の東京地区進出に伴い東京営業所を東京都港区芝5丁目14番14号に移転し、千原税理士事務所と合弁で有限会社千原会計センターを設立 |
| 1992年12月 | 大阪府吹田市豊津町31番27号に本社を移転 |
| 1993年7月 | 記帳代行事業による中部地区進出のため、名古屋市東区泉1丁目1番31号に名古屋営業所を設置 |
| 1993年7月 | 東京営業所を東京都港区三田3丁目5番21号に移転 |
| 1993年12月 | 商号を株式会社エフアンドエムに変更するとともに会社の目的を法人及び個人事業主の帳簿の記帳代行業並びに経営及び営業コンサルティング等に変更 |
| 1994年4月 | 記帳代行事業の拡大に伴い、本社を大阪府吹田市豊津町12番38号に移転し、フラワー・ギフト事業を廃止 |
| 1995年9月 | 中堅中小企業の総務部門の充実を図ることを目的として、総務コンサルティング事業(現・コンサルティング事業)を開始 |
| 1995年10月 | 総務コンサルティング事業の開始に伴い、東京及び名古屋営業所を各々支社に昇格 |
| 1996年9月 | 名古屋支社を名古屋市中区錦3丁目2番32号に移転 |
| 1997年3月 | 記帳代行事業を当社に統合化するために、有限会社大野会計センターの当社出資持分40%を大野税理士に譲渡し、有限会社千原会計センターの当社出資持分48.3%を千原税理士に譲渡して合弁関係を解消 |
| 1997年6月 | 東京支社を東京都品川区東五反田5丁目10番25号に移転 |
| 1998年5月 | 福岡営業所を福岡市博多区博多駅東1丁目14番3号に設置 |
| 1999年4月 | 仙台営業所を仙台市宮城野区榴岡4丁目2番3号に設置 |
| 1999年6月 | 株式会社エコミックより生命保険営業職員への記帳代行に関する事業を譲受 |
| 2000年4月 | 福岡支社を福岡市博多区博多駅南1丁目3番6号に移転 |
| 2000年7月 | 大阪証券取引所ナスダック・ジャパン市場(東京証券取引所JASDAQ(スタンダード))に株式を上場 |
| 2000年9月 | エフアンドエムネット株式会社を設立(現・連結子会社) |
| 2001年5月 | 本社を大阪府吹田市江坂町1丁目23番38号に移転 |
| 2001年11月 | 名古屋支社を名古屋市中区栄2丁目8番13号に移転 |
| 2003年4月 | 仙台支社を仙台市青葉区堤町1丁目1番2号に移転 |
| 2003年12月 | 東京支社を東京都品川区南大井1丁目13番5号に移転 |
| 2006年5月 | 福岡支社を福岡市博多区博多駅東2丁目6番1号に移転 |
| 2006年6月 | 札幌支社を札幌市北区北7条西2丁目6番地に設置 |
| 2006年9月 | 一般事業者として全国初の信用金庫代理業の許可を取得 |
| 2006年10月 | シニア向けパソコン教室のFC募集開始 |
| 2006年12月 | 東京支社を東京都中央区京橋1丁目2番5号に移転 |
| 2009年5月 | 名古屋支社を名古屋市中村区名駅南1丁目21番19号に移転 |
| 2011年12月 | 仙台支社を宮城県仙台市青葉区中央1丁目3番1号に移転 |
| 2015年4月 | 沖縄支社を沖縄県那覇市前島2丁目21番13号に設置 |
| 2015年12月 | 札幌支社を札幌市中央区大通西1丁目14番2号に移転 |
| 2018年10月 | 札幌支社を札幌市北区北七条西4丁目4番3号に移転 |
| 2022年4月 | 東京証券取引所の市場区分の見直しにより、東京証券取引所のJASDAQ(スタンダード)からスタンダード市場に移行 |
2024/06/27 13:48- #60 現金及び現金同等物の期末残高と貸借対照表に掲記されている科目の金額との関係(連結)
※ 現金及び現金同等物の期末残高と連結貸借対照表に掲記されている科目の金額との関係
| 前連結会計年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日) | 当連結会計年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日) |
| 現金及び預金勘定 | 4,909,140 | 千円 | 5,222,889 | 千円 |
| 現金及び現金同等物 | 4,909,140 | | 5,222,889 | |
2024/06/27 13:48- #61 略歴、役員の状況(取締役(及び監査役))(連結)
| 1990年7月 | 当社設立 |
| 当社代表取締役社長就任(現任) |
| 2000年9月 | エフアンドエムネット株式会社取締役就任(現任) |
| 2009年11月 | 合同会社モリナカホールディングス代表社員就任 |
| 2024年3月 | 株式会社モリナカホールディングス代表取締役(現任) |
2024/06/27 13:48- #62 発行済株式、株式の総数等(連結)
②【発行済株式】
| 種類 | 事業年度末現在発行数(株)(2024年3月31日) | 提出日現在発行数(株)(2024年6月27日) | 上場金融商品取引所名又は登録認可金融商品取引業協会名 | 内容 |
| 普通株式 | 15,714,400 | 15,714,400 | 東京証券取引所スタンダード市場 | 単元株式数100株 |
| 計 | 15,714,400 | 15,714,400 | - | - |
2024/06/27 13:48- #63 発行済株式、議決権の状況(連結)
①【発行済株式】
| | | 2024年3月31日現在 |
| 区分 | 株式数(株) | 議決権の数(個) | 内容 |
| 無議決権株式 | | - | - | - |
| 議決権制限株式(自己株式等) | | - | - | - |
| 議決権制限株式(その他) | | - | - | - |
| 完全議決権株式(自己株式等) | 普通株式 | 1,121,800 | - | - |
| 完全議決権株式(その他) | 普通株式 | 14,589,800 | 145,898 | - |
| 単元未満株式 | 普通株式 | 2,800 | - | - |
| 発行済株式総数 | | 15,714,400 | - | - |
| 総株式の議決権 | | - | 145,898 | - |
(注) 「完全議決権株式(その他)」の欄には、証券保管振替機構名義の株式が3,300株含まれております。また、「議決権の数」欄には、同機構名義の完全議決権株式に係る議決権の数33個が含まれております。
2024/06/27 13:48- #64 発行済株式及び自己株式に関する注記(連結)
1.発行済株式の種類及び総数並びに自己株式の種類及び株式数に関する事項
| 当連結会計年度期首株式数(株) | 当連結会計年度増加株式数(株) | 当連結会計年度減少株式数(株) | 当連結会計年度末株式数(株) |
| 発行済株式 | | | | |
| 普通株式 | 15,714,400 | - | - | 15,714,400 |
| 合計 | 15,714,400 | - | - | 15,714,400 |
| 自己株式 | | | | |
| 普通株式 (注) | 1,121,789 | 42 | - | 1,121,831 |
| 合計 | 1,121,789 | 42 | - | 1,121,831 |
(注)単元未満株式の買取りによる増加であります。
2024/06/27 13:48- #65 発行済株式総数、資本金等の推移(連結)
- 【発行済株式総数、資本金等の推移】
(注)新株予約権の行使による増加であります。2024/06/27 13:48 - #66 監査報酬(連結)
(3)【監査の状況】
① 監査等委員監査の状況
2024/06/27 13:48- #67 研究開発活動
6【研究開発活動】
当社グループは顧客である中堅中小企業及び個人事業主へ提供するサービスの品質向上を目的に、研究開発活動を行っておりますが、当連結会計年度は研究開発活動の金額はありませんでした。
当社グループでは特にアカウンティングサービス事業において、帳票の処理工程でのAI技術活用をさらに推進し、生産性向上を図っていきたいと考えております。そのため連結子会社であるエフアンドエムネット株式会社において、AIシステム構築を目的としたさまざまなツールやサービスの調査等の研究開発の取り組みは継続いたします。それに伴い今後グループとして研究開発活動費が計上されることがあります。
2024/06/27 13:48- #68 社債明細表、連結財務諸表(連結)
【社債明細表】
該当事項はありません。
2024/06/27 13:48- #69 社外取締役(及び社外監査役)(連結)
社外役員の状況
当社は、専門的な知識や経験、能力等を当社取締役会の監督機能の強化によるコーポレート・ガバナンスの一層の充実に活かすことを目的に社外取締役を3名選任しており、独立役員として東京証券取引所に届け出ております。当該社外取締役は毎月開催される取締役会に出席し、業務執行部門から独立した公正にして中立な立場から経営の監督とチェック機能の役割を果たすとともに、取締役会の議案について議決権を行使いたしております。
2024/06/27 13:48- #70 税効果会計関係、財務諸表(連結)
(税効果会計関係)
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2024/06/27 13:48- #71 経営上の重要な契約等
5【経営上の重要な契約等】
該当事項はありません。
2024/06/27 13:48- #72 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- チャネルの深耕とさらなるシナジーを生む事業体制の強化
当社グループはバックオフィスの業務改善により、事業経営の持続的な成長を支援することを使命として事業活動を展開しております。
経営力向上を目的とした事業計画の作成、助成金及び補助金などの公的支援活用、一層厳しさが増している環境下での採用、全社一丸となって経営課題に取り組む体制構築をするための教育、法改正に伴い煩雑化する労務管理など、バックオフィスにかかわる事業課題は多岐にわたっております。これらの経営支援を行う上で金融機関や税理士・公認会計士・社会保険労務士は非常に重要な役割を担っており、継続的な伴走型の支援が必要とされております。当社グループは全国の地域金融機関をパートナーとしている点、税理士・公認会計士及び社会保険労務士の会員ネットワークを持つ点は、ほかにはない強みであると認識しております。パートナーとの連携を強化・深耕することで、それぞれのパートナーの強みを最大化し、中小企業の課題解決に貢献してまいります。2024/06/27 13:48 - #73 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
4【経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析】
(1) 経営成績等の状況の概要
2024/06/27 13:48- #74 脚注(保有目的が純投資目的以外の目的である特定投資株式)、提出会社(連結)
(注)「-」は、当該銘柄を保有していないことを示しております。
2024/06/27 13:48- #75 脚注(取締役(及び監査役)(連結)
- 大野長八氏、宗吉勝正氏、山本浩二氏は、社外取締役であります。2024/06/27 13:48
- #76 自己株式等(連結)
- 【自己株式等】2024/06/27 13:48
- #77 行使価額修正条項付新株予約権付社債券等の行使状況等(連結)
- 【行使価額修正条項付新株予約権付社債券等の行使状況等】
該当事項はありません。2024/06/27 13:48 - #78 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
(表示方法の変更)
(連結貸借対照表)
2024/06/27 13:48- #79 製品及びサービスごとの情報(連結)
1.製品及びサービスごとの情報
「セグメント情報」に同様の記載をしているため、記載を省略しております。
2024/06/27 13:48- #80 設備の新設、除却等の計画(連結)
3【設備の新設、除却等の計画】
当社グループの設備投資については、景気予測、業界動向、投資効率等を総合的に勘案して策定しております。設備計画は原則的に連結会社各社が個別に策定していますが、計画策定に当たってはグループ会議において提出会社を中心に調整を図っております。
2024/06/27 13:48- #81 設備投資等の概要
1【設備投資等の概要】
当社グループでは、業務の効率化を目的とした業務システム等の投資など総額2,104,544千円の設備投資(ソフトウエア仮勘定は含めておりません。)を実施いたしました。
主な投資は以下のとおりであります。
2024/06/27 13:48- #82 賃貸等不動産関係、連結財務諸表(連結)
(賃貸等不動産関係)
当社では、大阪府において、賃貸収益を得ることを目的として賃貸オフィスビルを所有しております。なお、当該賃貸オフィスビルの一部については、当社及び一部の連結子会社が使用しているため、賃貸等不動産として使用される部分を含む不動産としております。
2024/06/27 13:48- #83 資産除去債務明細表、連結財務諸表(連結)
【資産除去債務明細表】
当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における資産除去債務の金額が、当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における負債及び純資産の合計額の100分の1以下であるため、連結財務諸表規則第92条の2の規定により記載を省略しております。
2024/06/27 13:48- #84 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
(資産除去債務関係)
(1) 当該資産除去債務の概要
2024/06/27 13:48- #85 退職給付関係、連結財務諸表(連結)
(退職給付関係)
1.採用している退職給付制度の概要
2024/06/27 13:48- #86 連結子会社の事業年度等に関する事項(連結)
- 連結子会社の事業年度等に関する事項
連結子会社の事業年度の末日は、連結決算日と一致しております。2024/06/27 13:48 - #87 連結子会社の数及び主要な連結子会社の名称(連結)
- 連結子会社の数 1社
連結子会社の名称
エフアンドエムネット株式会社2024/06/27 13:48 - #88 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
(連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項)
1.連結の範囲に関する事項
2024/06/27 13:48- #89 配当に関する注記(連結)
3.配当に関する事項
(1)配当金支払額
2024/06/27 13:48- #90 配当政策(連結)
3【配当政策】
当社は、利益配分につきましては、将来の事業展開と経営体質の強化のために必要な内部留保を確保しつつ、安定した配当を継続して実施していくことを基本方針としております。
当社は、中間配当と期末配当の年2回の剰余金の配当を行うことを基本方針としております。
2024/06/27 13:48- #91 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
(重要な会計上の見積り)
固定資産の減損処理
2024/06/27 13:48- #92 重要な会計方針、財務諸表(連結)
(重要な会計方針)
1.資産の評価基準及び評価方法
2024/06/27 13:48- #93 重要な後発事象、財務諸表(連結)
(重要な後発事象)
該当事項はありません。
2024/06/27 13:48- #94 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
(金融商品関係)
1.金融商品の状況に関する事項
2024/06/27 13:48- #95 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
※1 関係会社との取引高
| 前事業年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日) | 当事業年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日) |
| 営業取引による取引高 | | |
| 売上高 | 19,940千円 | 21,923千円 |
| 売上原価 | 576 | 106 |
| 販売費及び一般管理費 | 626,842 | 871,801 |
| 営業取引以外の取引による取引高 | 1,958,153 | 1,952,826 |
2024/06/27 13:48- #96 関係会社に関する資産・負債の注記
※ 関係会社に対する金銭債権及び金銭債務(区分表示したものを除く)
| 前事業年度(2023年3月31日) | 当事業年度(2024年3月31日) |
| 短期金銭債権 | 6,546千円 | 9,384千円 |
| 短期金銭債務 | 441,786 | 530,458 |
2024/06/27 13:48- #97 関連当事者情報、連結財務諸表(連結)
【関連当事者情報】
開示すべき事項はありません。
2024/06/27 13:48- #98 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
※1 顧客との契約から生じる収益
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、連結財務諸表「注記事項(収益認識関係)1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報」に記載しております。
2024/06/27 13:48- #99 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
(1株当たり情報)
| 前連結会計年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日) | 当連結会計年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日) |
| 1株当たり純資産額 | 724.22円 | 796.17円 |
| 1株当たり当期純利益 | 128.92円 | 110.28円 |
(注)1.潜在株式が存在しないため、潜在株式調整後1株当たり当期純利益は記載しておりません。
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