ソフトブレーン(4779)の仕掛品の推移 - 全期間
- 【期間】
- 通期
- 全期間
連結
- 2009年12月31日
- 5644万
- 2010年12月31日 -23.32%
- 4328万
- 2011年3月31日 -59.29%
- 1762万
- 2011年6月30日 -33.27%
- 1175万
- 2011年9月30日 +144.81%
- 2878万
- 2011年12月31日 -6.8%
- 2682万
- 2012年3月31日 +21.41%
- 3257万
- 2012年6月30日 +4.55%
- 3405万
- 2012年9月30日 +215.95%
- 1億759万
- 2012年12月31日 -49.08%
- 5478万
- 2013年3月31日 +64.38%
- 9005万
- 2013年6月30日 -20.83%
- 7129万
- 2013年9月30日 -4.27%
- 6825万
- 2013年12月31日 -15.17%
- 5789万
- 2014年3月31日 -36.69%
- 3665万
- 2014年6月30日 +14.98%
- 4214万
- 2014年9月30日 +39.22%
- 5867万
- 2014年12月31日 -0.47%
- 5840万
- 2015年3月31日 +17.69%
- 6873万
- 2015年6月30日 -13.42%
- 5951万
- 2015年9月30日 +62.42%
- 9666万
- 2015年12月31日 -13.74%
- 8338万
- 2016年3月31日 +31.47%
- 1億963万
- 2016年6月30日 +47.59%
- 1億6180万
- 2016年9月30日 -20.35%
- 1億2887万
- 2016年12月31日 +2.48%
- 1億3206万
- 2017年3月31日 -9.39%
- 1億1967万
- 2017年6月30日 +14.96%
- 1億3757万
- 2017年9月30日 +6.14%
- 1億4601万
- 2017年12月31日 -63.47%
- 5334万
- 2018年3月31日 +36.55%
- 7283万
- 2018年6月30日 -47.87%
- 3797万
- 2018年9月30日 +58.76%
- 6028万
- 2018年12月31日 +9.35%
- 6591万
- 2019年3月31日 +38.28%
- 9115万
- 2019年6月30日 -35.8%
- 5851万
- 2019年9月30日 +84.55%
- 1億799万
- 2019年12月31日 +2.66%
- 1億1087万
- 2020年3月31日 -4.42%
- 1億597万
- 2020年6月30日 +6.27%
- 1億1261万
- 2020年9月30日 +48.68%
- 1億6742万
個別
- 2008年12月31日
- 1270万
- 2009年12月31日 +24.19%
- 1578万
- 2010年12月31日 +62.98%
- 2572万
- 2011年12月31日 -88.01%
- 308万
- 2012年12月31日 +355.75%
- 1406万
- 2013年12月31日 +96.27%
- 2759万
- 2014年12月31日 -39.39%
- 1672万
- 2015年12月31日 -51.63%
- 809万
- 2016年12月31日 +136.21%
- 1911万
- 2017年12月31日 +35.97%
- 2598万
- 2018年12月31日 +57.78%
- 4100万
- 2019年12月31日 +69.15%
- 6935万
有報情報
- #1 たな卸資産及び受注損失引当金の表示に関する注記
- ※1.損失が見込まれる受注契約に係る仕掛品と、これに対応する受注損失引当金を相殺表示しております。2020/03/30 11:54
相殺表示した仕掛品に対応する受注損失引当金の額は、以下のとおりであります。 - #2 資産の評価基準及び評価方法
- 商品及び製品:総平均法による原価法(貸借対照表価額については、収益性の低下による簿価切り下げの方法)2020/03/30 11:54
仕掛品:個別法による原価法(貸借対照表価額については、収益性の低下による簿価切り下げの方法) - #3 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (ロ)たな卸資産の評価基準及び評価方法2020/03/30 11:54
仕掛品については個別法による原価法(貸借対照表価額については、収益性の低下による簿価切り下げの方法)によっております。
商品及び製品については総平均法による原価法(貸借対照表価額については、収益性の低下による簿価切り下げの方法)によっております。 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 商品及び製品:総平均法による原価法(貸借対照表価額については、収益性の低下による簿価切り下げの方法)2020/03/30 11:54
仕掛品:個別法による原価法(貸借対照表価額については、収益性の低下による簿価切り下げの方法)
3.固定資産の減価償却の方法 - #5 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 要な資産の評価基準及び評価方法
(イ)有価証券の評価基準及び評価方法
その他有価証券
時価のないもの
移動平均法による原価法
(ロ)たな卸資産の評価基準及び評価方法
仕掛品については個別法による原価法(貸借対照表価額については、収益性の低下による簿価切り下げの方法)によっております。
商品及び製品については総平均法による原価法(貸借対照表価額については、収益性の低下による簿価切り下げの方法)によっております。2020/03/30 11:54