当期純利益又は当期純損失(△)
連結
- 2012年12月31日
- 2億4540万
- 2013年12月31日 -23.13%
- 1億8864万
個別
- 2012年12月31日
- -2697万
- 2013年12月31日
- 5928万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 2014/03/26 15:29
(注) 当社は、平成26年1月1日付で株式1株につき100株の株式分割を行っております。当連結会計年度の期首に当該(会計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 第4四半期 1株当たり四半期純利益金額又は1株当たり四半期純損失金額(△)(円) 4.19 2.52 1.74 △4.68
株式分割が行われたと仮定して、1株当たり四半期(当期)純利益金額又は1株当たり四半期純損失金額(△)を算定 - #2 業績等の概要
- このような状況下において、当連結会計年度の連結業績については「cybozu.com」上で提供するクラウド製品の売上が増加したことに加えパッケージ製品への下押し圧力の影響が少なかったことから、売上が計画を上回って推移し、連結売上高は5,197百万円となりました。利益項目につきましては、前連結会計年度に引き続き積極的な開発投資や広告宣伝投資を行ったため、利益率は前連結会計年度に比べ低下し、営業利益が288百万円、経常利益は264百万円となりました。2014/03/26 15:29
特別損益項目に関しましては、投資有価証券売却益82百万円の特別利益及び寄付金24百万円の特別損失を計上したこと等から、当期純利益は188百万円となりました。
なお、当社は平成24年12月期に決算期を1月31日から12月31日に変更しております。平成25年12月期は比較対象期間が異なることから、業績に関する前期比増減の説明を省略させていただいております。 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 負債については、複数年間含む年間サービス契約に対する前受金や賞与等の未払費用が増加したこと等から、前連結会計年度末に比べ768百万円増加し2,131百万円となりました。2014/03/26 15:29
純資産については、当期純利益を188百万円計上したものの、当連結会計年度において自己株式を599百万円取得したこと、また122百万円の剰余金配当を実施したこと等から、前連結会計年度末に比べ447百万円減少し3,616百万円となりました。
また、当連結会計年度の自己資本比率は前連結会計年度末より12.0ポイント減少し、62.9%となりました。 - #4 配当政策(連結)
- そのため、財務体質の一層の強化、設備投資や研究開発などの長期投資のための内部留保を考慮した上で、業績動向等を勘案し、株主の皆様に長期で保有いただけるような利益還元の実施を基本方針としております。2014/03/26 15:29
この方針のもと、連結での業績を重要視し、第15期より連結当期純利益の50%の配当性向を目安とさせていただきます。
当社は、期末配当として年一回の剰余金の配当を行うことを基本方針としており、期末配当の決定機関は株主総会であります。 - #5 1株当たり情報、財務諸表(連結)
- 2.1株当たり当期純利益金額又は1株当たり当期純損失金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2014/03/26 15:29
前事業年度(自 平成24年2月1日至 平成24年12月31日) 当事業年度(自 平成25年1月1日至 平成25年12月31日) 1株当たり当期純利益金額又は1株当たり当期純損失金額 当期純利益又は当期純損失(△)(千円) △26,978 59,285 普通株主に帰属しない金額(千円) - - - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2014/03/26 15:29
(注) 1.当社は、平成26年1月1日付で株式1株につき100株の株式分割を行っております。前連結会計年度の期首に前連結会計年度(自 平成24年2月1日至 平成24年12月31日) 当連結会計年度(自 平成25年1月1日至 平成25年12月31日) なお、潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式が存在しないため、記載しておりません。 なお、潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式が存在しないため、記載しておりません。
当該株式分割が行われたと仮定して、1株当たり純資産額、1株当たり当期純利益金額を算定しておりま